幻覚アレルギー 短レビュー

「Mouth To Mouth」 〇 インディーズ(FreeWill)からのリリース
楽器の音大きい ボーカル小さい 今聞くと少し名古屋系
「PSYCHE:DELIC」△ ビクターからデビュー インダストリアル風味追加 ギターが上手くなる。
「JAPANESE TRASH」◎ 割と傑作です。「思春期のハツカネズミ」なんかこのバンドでしかできない。
線の細いボーカルがだかれこそ意味あるって意味ではプラやdeepersの先駆者。
「「D」のススメ」〇 ZI:KILLのKENプロディース なのでギターの存在感が強い。
公式にはex-かまいたちのシーナとガジーのユニットだけど
活動初期からBELLZLLEBメンバーがサポート固定だったのでバンドです。
初期はベースとドラムの音がが大きすぎるぐらいデカい。