>>246
進んでますよー^^
結末にご期待^^


つづき

クスクスと笑いながら踊る彼女の前で、僕はどんな顔をしてたんだろう。
会話が続かない。
なにも思い浮かばないので逆質問をしてみた。
「今まで声かけてきた男は下心なかったの?」
「あったんじゃない?(笑い」
「それでどうしたの?」
「相手にしなかったわ」
本当かよ。。。
「じゃあどうして僕を相手にしてくれたの?」
「さあ」
さあ???
「あなたは下心ない気がしたのかもね(笑い」
「あってもかまわないけど」
あってもかまわない?
そんな会話をしているうちに2度目のチークタイムとなりました。

つづく