空気解読障害の精神障害がある助手には過疎化の進んだ今のA雑に順応するのは困難だろう
ぎりぎり2015年位なら、限界集落になるかならないかの瀬戸際で、他人が緩衝材になって
ぴっぴとも何とか会話が成立したかもしれないのにな

今は緩衝材抜きで助手とぴっぴの一対一だから残念ながらまったく交差する部分がない
そして苦し紛れに助手から歩み寄ったつもりの一語がこれ >>655