業務終了後にヲババと居酒屋へ逝った。何でヲババと二人で居酒屋に居るのだろうと冷静な自分が怖い。

対して話しも盛り上がらず、内輪話して時間だけが経過した。

カラヲケっう話しだったが、ちょっと強引にヲババとラブホへ。

既にヲババの巨峰は確認済みなんだが、目の前で見る巨峰に圧巻。

14歳も年上のヲババに発情してしまう自分も情けないが、数分で逝ってしまう息子に恥ずかしさも。

自分のワンルームを見たいとヲババに言われたが、これ以上の深入りは危険な感じがして躊躇してしまう。

ヲババと一発したけれど嬉しさや満足感はない。

自分の人生が堕ちていくことが実感している。ハァ〜。