今後の生活保護について提案です。
手持ちがありません→お金を支給しましょう、の形式をまずは廃止しませんか。
生活福祉課の窓口に行けば、最低賃金でごく軽作業の仕事を斡旋するシステムを作りましょう。
街のゴミ拾いでも植木の雑草抜きでもなんでもいいです。
5〜6時間働けば、3日は生き延びられるお金がもらえます。
そしてその3日間でハローワークに行くのです。不採用ならしばらくこれの繰り返し。めでたく採用になった暁には、来月の給料が出るまでの一ヶ月分の生活費を支給する。
日雇い労働の時給は生活保護の財源でまかなったっていいじゃないですか。ただで渡すよりマシですよ。
ナマポちょうだいデモをしたり記者会見に出れる人なら、それくらいの労働はできますよね?
最低限の生活というのは人が「はやくこんな状況から抜け出さないと」と思うくらいで調度いいのです。
外国人の生活保護者には、一年を目安に国外退去でいいでしょう。半年でもいいかもね。