>>546
専門的な話は分からないでいいんだよ
ADLが分からないというのが問題というのも理解できるし、そう思う
どの程度まで分からないといけないのか
それが曖昧かなと感じた
それ故に生活相談員という職種に万能感を求めすぎかな、と傍からみて感じた
なろうとは思わないし現場を知らないと叩かれるだろうけども

サービス担当者会議で利用者の得た情報をありのままスタッフに伝える
後は機能訓練指導員のようなより専門性の高く詳しい人が細かい事は評価・助言
いるんじゃないの?いなかったら無知でごめんね
その事業所内のスタッフとカルテやカンファで情報共有
足りない苦手なところは彼ら(指導員)から教えを請う、相談員は自分の職務を優先する
まあ現場知らないから的外れか

その聴こえの評価は結局主観的評価
診断名なりデータなり他の客観的評価が欲しいところだな
主観的評価と客観的評価の整合性がとれれば安心じゃないか?
なければ、疑う必要がある
医師でも誤った診断を下すケースがある
内科医がメニエール病の診断を下すケースがあるが疑った方がいいかもなw
まあ聴力正常〜軽度であっても他にも影響するものもあるわな
後迷路性難聴(補聴効果は望めないだろうな)
意識レベル
精神疾患の既往、精神発達遅滞、薬物、認知症、失語症をはじめ高次脳機能障害
難聴もあって複合的に絡み合っているケースもあるだろうし
まあ難しいよな
聴こえだけでもこれだけあるし、これでも触り程度だし相談員は大変だなw