介護のほか年金医療も抜本的に変えないとなんにもかわらんよ
たとえば医療削ったら介護に負担がくるように延々現役世代が高負担になる
介護・医療・年金 これらに共通するのは働けなくなった人をどう食わせていくかということだ
おおまかに老後資金をわけると
@みなさまの保険料からの部分
A税金からの部分
B自分の貯金やアパート賃料や金の延べ板などなど個人の資産の部分

このうち
@は確実に若者からの搾取、共同連帯どうのこうの綺麗事言ってる場合じゃない、
所得の移転、しかもより苦しんで所得を得ている世代から比較的簡単に所得を得られた世代へわざわざ移転させており、
もはやむしりとっていると言われる部分
Aも資産課税などが無い限り原則として現役で働き消費してるものからそうでないものへの所得の再配分
B個人資産だが今の時代よりはるかに資産形成しやすかった部分、国債・金利の歴史参照

持続可能にしていくにはどうしたら金払うほうが「お金はらうからこの制度は残していこう」と思えるかどうかだが
まあ、払いたくないわなw
民間の保険のほうがむしろ公平なんだものw
たとえば保険屋の代理店のような感じで訪問なんかの事業所が業務契約してサービス提供するように民間へ開放すればいいんじゃないかな?
A事業所がBCDの三社の保険屋と契約してもいいわけだし、最低ラインの介護サービスは受けられるよう値段設定してそれが適正であるかどうかだけコウロウでも金融庁でも監督しとけば
あとは手厚い介護wを受けたい人だけ多く払えばいいし、最低ラインの保険に加入しておき余裕があったら一括払いで上乗せできるように各保険会社が商品つくれば無問題

生保の連中はしらねー