PTとか米国なら開業権あるけど、日本では医師の下で子機使われる飼い犬only。今や毎年1万人以上が養成校を卒業して
国家試験に1万人が合格する。同じ医師の飼い犬の看護師と違って医療機関の受け皿に限りがあるよ。求人票がよく出てる
けど行ってみたら1人採用につき応募者50人なんてザラ。あぶれた者は結局、民間資格の整体師になって整体院を開業する。
盲人の真似事である按摩マッサージ指圧師なる資格、こちらなら開業権あるし、国家試験は障害者向けのものだから簡単。
でも学費が馬鹿にならんくらい高い。目を潰して盲学校に入れば税金で賄われるため安いし、留年しようが休学しようが、
ペナルティーひとつ無くて良いんだけどな。晴眼者が行く私立学校は費用対効果が無さ過ぎ。悪法あはき法19条のせいで
学校が関東圏には多いが関西や中部地方に3校ずつ、東北に1校、北海道や北陸、中国地方には無く四国は香川県に1校、
九州も鹿児島県に1校のみ。だから無資格者が多く、当局も目を瞑ってる。北海道や沖縄済みの晴眼者で家のローンとかを
抱えてる者は通えないからな、目を潰したり眼科医に包んで診断書を書いてもらい北海道や沖縄県の盲学校に行く以外は。
あはき法19条とは、盲人の生計を確保するため晴眼者の進出を止めている。そのため資格者の増加が少ない。毎年新たに
1万人が生まれるPTとは大違い。

>>6
税理士がここに居る時間帯ちがうだろ。ニートが勉強中じゃねえのかよ。

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20130906-00500007-sspa-soci