FBアカウント 「ふじわら ゆみ」さんの発言です。

生活保護受給者には「医師による自殺幇助」の選択肢を与えるべきである。
非正規労働者の増加で、余裕のない生活をしながら他人の生存権など認めるだろうか。
少なくとも、ネット上では否定的な意見が多いように見受けられる。

既に生活扶助は減額、住宅扶助減額が施行される日が来る可能性もある。
最低生活費で生活し、将来においても所得を得られる見込みの無い生活保護受給者は、
人として最低限の尊厳が守られる生活は不可能ではないか。
健常者も障害者も対象に「医師による自殺幇助」が合法化されると確実な自殺が可能であり、賃貸住宅の貸主や賃貸契約時の保証人が多額なコストを負担したり、
電車人身事故による被害も無い。
長生きし、福祉を食いつぶし、多額の医療費公費負担もない。
死に切れないでいるだけの生活破綻者には、救いの手である。