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したらばに社福避難所つくりました。 [無断転載禁止]©2ch.net

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1名無しさん@介護・福祉板
垢版 |
2017/02/06(月) 18:40:50.80ID:l8Kzg5Ic
荒らし対策です。
http://jbbs.shitaraba.net/study/12923/
2名無しさん@介護・福祉板
垢版 |
2017/02/12(日) 19:34:26.31ID:9lfCF8NZ
天にまします 我らの父よ 願わくばみなを
あがめさせたまえ みくにをきたらせたまえ
みこころの天になるごとく地にもなさせたまえ
我らの日用の糧を今日もあたえたまえ 我らを
試みにあわせず悪より救い出したまえ 我らに
罪を犯すものを我らが許すごとく我らの罪を
も許し給え 国と力と栄えとは限りなく汝のもの
なればなり アーメン
エクセルシオールカフェ赤羽東口店(
閉店後、同列系統サンメリー)に
天罰あらぬ事を
(全バージョン転載可)
創価学会の行っている非人道行為が
なくなりますように悔い改めよ創価学会
海外の政府の方 日本の闇を暴くのだ
日本では俗称 集団ストーカーなるものが
行われている
ドトールコーヒーは創価学会だ
倫理もなし タックスヘイブン 創価学会
不幸が起こって創価を信じると収まる 野蛮人のやるような行為 だれか英訳して海外掲示板に貼ってくれ
創価学会脱会方法 http://park5.wakwak.com/~soka/dakkai.htm
人間やめますか 創価学会やめますか
清水由貴子 自殺 ネットで調べてみな
創価学会 お前らは地獄に落ちろ
ドトールコーヒーが何も法的措置を
取らないのは事実だからです
赤羽は大松あきらのポスターで一杯
gtyっっっっっhy
3名無しさん@介護・福祉板
垢版 |
2017/02/17(金) 09:49:42.19ID:l6AOHuR7
age
2017/04/21(金) 06:41:01.15ID:7EbTpRam
介護お助け無料アプリが登場11:47 T114709 eat
介護に関する悩みや不安解消を手助けしてくれる県開発の無料アプリが登場し配信されています。
県が配信を開始したのは、スマートフォンやタブレット端末で無料で利用できるアプリ「愛顔ケアねっと」です。
このアプリには、介護保険制度や制度の利用方法の情報をはじめ、介護事業所の検索
など介護に関する情報が集約されています。
介護のほかにも、栄養士が考案した健康に気を遣ったレシピが写真付きで載っていたり
簡単に認知症チェックができるページなど、暮らしに役立つ情報がわかりやすく掲載されています。
なおアプリと同様の内容は、パソコンでも見ることができ、県では今年度このアプリに
事業者向けのコンテンツも追加していく予定です。
2017/04/26(水) 08:13:21.00ID:TnSa13bN
就労継続支援事業所にトマトの苗を贈呈rcc
県と包括連携協定を結んでいる食品大手のカゴメが、障害のある人の就労支援施設に、
トマトの苗を贈りました。
贈呈したのは主にトマトジュースなどの加工に使われる、
「凜々子」という品種のトマトの苗、148株です。
県内3か所の就労継続支援事業所に贈られました。
湯崎知事は、「農業分野での障害者雇用促進の後押しになる」と感謝を伝えました。
カゴメ・遠藤 孝中四国支店長)「植物を育てるありがたみを感じて頂きたいのと同時に
トマトの商品開発をすることの喜びを感じて頂ければ嬉しい」
もりの輝舎・黒川 昌信所長)「収穫・販売へとつながれば
 利用者さんたちの工賃アップにつながると思っております」
今後、カゴメから派遣される生産、商品開発の専門家の指導のもと、
事業所独自の商品開発を目指します。[2017.4.20 12:10]
2017/04/27(木) 06:09:53.53ID:3BXN3I1l
県の助言で障害者の遊具利用改善04月26日 06時06分
障害のある人に対する差別の禁止などを盛り込んだ「障害者差別解消法」の施行から今月で1年となります。
丸亀市のテーマパークでは、これまで障害者は、付き添いがないとアトラクションを利用できませんでしたが、
法律の施行後、県の助言を受けて障害の度合いなどに応じて、
1人でもアトラクションを利用できるよう改善していたことがわかりました。
丸亀市のテーマパーク「NEWレオマワールド」では、これまで障害者は一律に、
18歳以上の健常者の付き添いがないとアトラクションを利用できませんでした。
これについて県は、「差別にあたる可能性がある」として、施設に改善を求め、
今年1月、施設は園内のすべてのアトラクションの利用基準を見直していたことがわかりました。
具体的には、「有事の際に避難できるか」など障害者本人と直接、話し合ったうえで、
例えば補聴器をつければ聞き取りができるなど、障害の度合いなどに応じて、
1人でもアトラクションを利用できるように改善しました。
「NEWレオマワールド」の日高幸人支配人は「お客様の安全を考えて設けた基準だったが、
県の話を聞いて配慮が足りなかったと感じた。www3.nhk.or.jp/lnews/takamatsu/8035878961.html
今後も、お客様の声を反映させながら、どんな人にも過ごしやすい施設にしていきたい」と話していました。
2017/04/28(金) 07:10:54.26ID:suFHewd7
障害者就労のパン店に備蓄倉庫04月27日 12時36分
障害のある人たちの就労支援を進めようと、障害がある人たちが製造・販売を行う
パンの店が27日徳島市にオープンしました。
店には災害時のための備蓄倉庫も併設され運営する社会福祉法人は地域の防災
にも貢献したいとしています。
この店は障害者の就労を支援しようと地元の社会福祉法人が運営するパンの製造・販売店
「パン・ヴィ・ザン」で、27日は、開店を記念してテープカットが行われました。
この店では隣接する障害者支援施設「眉山園」の利用者などが食パンや総菜パンなどの
製造・販売にあたります。www3.nhk.or.jp/lnews/tokushima/8025756321.html
また「眉山園」がお年寄りや障害者などを受け入れる「福祉避難所」に指定されている
ことなどから、店には町内会からの要望で災害用の備品を保管する倉庫も設けられています。
倉庫には水や食料のほか、炊き出し用のかまどや寝袋なども用意されていて、
店を運営する社会福祉法人では地元と協力して避難者の受け入れを行っていきたいということです。
地元の町内会の牧本昭会長は「備蓄倉庫は悲願でした。有効に活用して施設と地元が一体となって
安心できるような場にしていきたい」と話していました。
また「眉山園」の三橋一巳園長は「施設も地域の一員となり地域交流を深めて、
防災活動にも貢献していきたい」と話していました。
2017/05/02(火) 06:18:59.44ID:Ot4a3hwl
障害者のデニム製品05月01日 18時19分nhk
障害のある人たちの感性を商品づくりにいかそうと障害者が刺しゅうや色づけを
ほどこしたデニム製品の販売が1日から始まりました。
デニム製品は倉敷市にある老舗のジーンズメーカーと岡山市北区表町にある障害者の
就労を支援している施設が企画しました。
1日は販売開始を祝って関係者が集まって施設の前でセレモニーが行われ、
この中でジーンズメーカーの大島康弘社長が「ただ作るのではなく消費者が欲しいと
感じる商品が作れたと思う」とあいさつしました。
今回販売される商品はバッグや小物など10種類でこのうちトートバッグはジーンズ
メーカーが作った無地のバッグに施設で働く2人がデザインした猫や馬などが描かれています。
また、ポーチにはカラフルな糸を使って家などがかわいらしく刺しゅうされていて
施設によりますと、どの商品も同じものはないということです。
また、今回の商品はメーカーにすべて買い取ってもらい、そのうちの一部は賃金
とは別に制作に関わった人に支払われるということです。
トートバッグをデザインした知的障害のある堀本健嗣さんは「仕上げの部分が
難しかったが、思った以上にうまく作ることができた。
1人でも多くの人に気に入ってもらいたい」と話していました。
2017/05/02(火) 07:09:07.56ID:Ot4a3hwl
01日 19:10香川県で初めて「臨時高齢者講習」rsk
高齢のドライバーの事故を減らす取り組みです。
道路交通法が3月に改正され、判断力の衰えが心配される高齢者への講習が新たに取り入れられました。
香川県で初めての「臨時高齢者講習」が、高松市で行われました。
香川県運転免許センターのコースを使った、高齢ドライバーへの指導です。
改正道路交通法の施行に伴い、新たに始まった「臨時高齢者講習」です。
増える高齢ドライバーによる交通事故を減らそうと、認知症対策を強化した、改正道路交通法が3月施行されました。
改正法では、信号無視などの特定の交通違反をした75歳以上のドライバーに、臨時認知機能検査を義務づけました。
さらに、検査で記憶力や判断力が低くなっている恐れがある場合、この「臨時高齢者講習」の受講が必要になりました。
実技講習の様子は、ドライブレコーダーで撮影されています。
受講者は、記録された自分の運転を見て改めて指導を受けます。
臨時高齢者講習は、香川県運転免許センターで今後週3回実施される予定です。
2017/05/04(木) 09:35:07.67ID:5KZywbV2
抱え上げない介護普及へ団体設立05月03日 09時50分nhk
介護職員の体の負担を減らすため、お年寄りなどを抱え上げない「ノーリフト」
という介護手法を普及させようと、高知県の20の介護施設などが新たな団体を立ち上げることになりました。
「ノーリフト」の普及を目的に都道府県レベルで団体が出来るのは、全国で初めてです。
「ノーリフト」は、寝たきりのお年寄りなどの介護をする人の腰への負担を減らす
介護手法で、滑りやすい専用の布を体の下に敷いて移動させたり、体ごと持ち上げる
リフトなどの福祉器具を活用したりします。
高知県は、高齢化率が全国で2番目に高く、年々、介護が必要になる人が増える
一方で、介護職員が腰痛などを理由に辞めるケースが多く、8年後には、
およそ900人の職員が不足すると県が推計しています。
このため、県内の20の介護施設や病院などが集まって、「ノーリフト」
を普及させる「高知ノーリフト推進連絡会」を新たに立ち上げることになりました。
団体は、高知市に研修施設を開設するほか、先進的に取り組む施設を見学するなどして、
「ノーリフト」を行う施設を増やしたいとしています。
また、体の負担が少ない介護をPRして、介護職員の確保にもつなげたいとしています。
「ノーリフト」の普及を目的に都道府県レベルで団体が出来るのは全国で初めてです。
2017/05/07(日) 10:43:20.72ID:W+fPFuWI
ほほう
2017/05/07(日) 10:43:38.55ID:j8BPjNEx
障害者工賃増へ経営改善支援05月06日 19時02分nhk
障害者の就労支援施設に経営改善に取り組んでもらい働く障害者の工賃の引き上げ
につなげようと岡山市は、経営コンサルタントが施設側の経営相談に応じる取り組みを今年度初めて行います。
岡山市のまとめによりますと、市内のおよそ50か所の就労支援施設で働く障害者の
1か月あたりの平均工賃は、1万2794円と、県平均よりおよそ500円少なく
全国平均と比べても2000円あまり少なくなっていて、工賃の低さが課題となっています。
このため、岡山市は障害者に支給される工賃を引き上げて自立支援につなげようと
経営コンサルタントが就労支援施設の経営改善に向けて相談に応じる取り組みを今年度、初めて行います。
対象となるのは市内の3つの施設で、製造・販売しているお菓子や野菜などの
商品の価格設定が適切かどうかや、材料の調達コストの削減が可能かどうかなどに
ついて経営コンサルタントがアドバイスするということです。
岡山市障害者福祉課はこの3つの施設以外でも要望があれば、支援を検討していく
ということで「施設側に経営や販売のノウハウを学んでもらい、障害者の働く
喜びにつながる支援を進めたい」と話しています。
2017/05/08(月) 03:14:23.88ID:6ff5pQ3a
グリーフケアのコンサート05月07日 11時52分nhk
事故などで身近な人を亡くした人を癒やす「グリーフケア」を目的としたピアノ
のコンサートが、6日、浜田市で開かれました。
このコンサートは、病気や事故などで身近な人を亡くした人たちの立ち直りを支援
している浜田市の市民団体、「グリーフケア芳縁」が開きました。
会場の原井小学校にはおよそ50人が集まり、福祉施設や医療機関での演奏にも
力を入れている長崎県佐世保市のピアニストの男性の演奏を楽しみました。
コンサートは、特定の楽曲でつらい心境や場面を思い出すことがないように、
オリジナルの楽曲や即興曲のみで構成され、多くの人が時に力強く、
時に優しい旋律に目を閉じたり、体を揺らしたりしながら聴き入っていました。
また、演奏の合間に6年前に夫を亡くした千葉県柏市の女性が、
夫の死に向き合うまでの体験を語り、訪れた人たちはそのことばに耳を傾けていました。
去年11月に親しい知人を病気で亡くしたという益田市の75歳の男性は、
「音楽を聴く中で具体的な人の顔や思い出が浮かんできました。
癒やされた気がしてよいひとときを過ごすことができました」と話していました。
2017/05/12(金) 10:37:14.52ID:rdpc94GG
レノ丸が介護福祉職応援大使に05月12日 09時27分nhk
若い人たちに介護や福祉の仕事への関心を高めてもらおうとレノファ山口の
マスコット「レノ丸」がイベントなどでPRする「やまぐち介護・福祉職応援大使」
に任命されました。
山口県では8年後の平成37年度にはおよそ3800人の介護分野での人材が不足
すると予測されています。
このため、県社会福祉協議会は若い人たちに介護や福祉の仕事への関心を高めて
もらおうとレノファ山口の「レノ丸」を「やまぐち介護・福祉職応援大使」
に任命することになり、11日、山口市で式典が開かれました。
式典には関係者などおよそ60人が出席し県社会福祉協議会の澤村有利生事務局長が
「介護人材不足が懸念されるなか、多くの人に興味を持ってもらえるよう
『レノ丸』と協力して啓発活動を行いたい」とあいさつしましたそして「レノ丸」
にタスキがかけられ大使に任命されました。
山口労働局によりますと、3月の県内の介護サービス分野の有効求人倍率は2.25倍と
人手不足感が高まっているということで、「レノ丸」は、今後、介護や福祉のイベント
などでPRするということです。
県社会福祉協議会の澤村事務局長は「レノファ山口を通して、福祉に興味を持って
もらうと同時に、福祉に携わる人たちにもスポーツを応援し元気になって欲しい」と話していました。
2017/05/13(土) 04:18:16.81ID:qUrw/v2x
美郷町と製薬大手が協定締結05月12日 20時00分nhk
美郷町は高齢化率が45%に上るなか、認知症の人が安心して暮らせるまちづくり
に一段と力を入れる必要があるとして、12日、大手製薬会社と協定を結び、
行政と医療機関の連携強化を図るなど、必要なネットワークの構築に取り組むことになりました。
12日は美郷町役場で協定の締結式が行われ、景山良材町長と東京に本社を置く
製薬大手、「エーザイ」の役員が協定書にそろって署名しました。
美郷町はおよそ4900の人口のうち、65歳以上の高齢者が45%を占めています。
独り暮らしの世帯が多く認知症の人が増える傾向にあるなか、安心して暮らせる
まちづくりをどのように進めていくかが課題です。
今回の協定に基づき、美郷町は大手製薬会社と協力しながら行政と医療機関の連携
強化を図るなど、必要なネットワークの構築に取り組むことにしています。
また、住民に認知症への理解を深めてもらうための催しも企画するということです。
エーザイはこうした協定を全国各地の自治体と結んでいて、締結にあたり景山町長は
「年をとっても安心して暮らせる地域づくりをさらに進めていきたい」と述べました。
2017/05/15(月) 09:40:07.61ID:flEik5+c
障害者にわいせつ行為で懲戒解雇05月09日 19時06分nhk
先月、広島県内の知的障害者施設で、20代の男性職員が利用者の10代の少女に
わいせつな行為をしていたことが分かり、施設を運営する社会福祉法人はこの職員を懲戒解雇しました。
懲戒解雇されたのは、広島県内の知的障害者施設に勤務していた20代の男性職員です。
施設を運営する社会福祉法人によりますと、この職員は先月下旬の昼ごろ、
利用者の10代の少女の部屋に入り、少女にわいせつな行為をしたということです。
職員は先月採用されたばかりで、社会福祉法人の聞き取りに対し
「いけないことと分かっていたが、やめられなかった」と話しているということです。
社会福祉法人では少女の保護者に謝罪するとともに、今月2日付けでこの職員を懲戒解雇しました。
警察は、社会福祉法人からの申告を受けて捜査しているということです。
社会福祉法人の理事長は、NHKの取材に対し「あってはならないことでショックを受けている。
被害にあった少女の精神的なケアを進めるとともに、職員の採用面接の方法を見直すなど、
再発防止に努めていきたい」と話しています。
2017/05/17(水) 10:45:07.46ID:uET9/ApV
介護保険サービス一部移行で会合05月11日 19時21分nhk
これまで国が行っていた介護保険制度のサービスの一部が市町村に移行することを受けて、
神石高原町では住民も参加した組織で具体的な内容などを話し合うことになり、11日、初めての会合が開かれました。
介護保険制度では、介護の必要性が比較的低い「要支援」の高齢者向けのサービスの
一部を平成27年度から今年度にかけて国から市町村に移行することになっていて、
市町村は地域の実情に合わせてサービスの内容や料金を設定できるようになります。
これを受けて、神石高原町では町や社会福祉協議会の担当者に加えて、
地域住民の代表も参加した組織を新たに立ち上げ、11日に初会合を開きました。
会合では、高齢者が孤立しないよういつでも集まれる場所が必要だといった意見や、
買い物やごみ出しを支援する仕組みを構築すべきだといった意見が出されました。
神石高原町では今後、2回にわたってこうした会合を開き、来年3月までに具体的なサービスの内容などを決めることにしています。
計画の取りまとめを行う神石高原町社会福祉協議会の宮野元壮会長は
「地域のニーズに合った計画を策定し、誰もが安心して住める町にしていきたい」と話していました。
2017/05/19(金) 12:49:59.99ID:db2KBCAi
障害者が制作した看板を設置05月19日 09時29分nhk
出雲市にある障害のある人たちが暮らすグループホームで、アート作品づくりを通して入所者の自立につなげようと出雲大社などを描いた施設の看板が設置されました。
看板を設置したのは出雲市の障害者施設を運営する団体「サポートセンターどりーむ」で入所者の自立につなげようと、アート作品の制作に力を入れています。
看板は知的障害などのある6人の入所者が制作したものでことし4月にオープンしたグループホームの玄関先に設置されました。
絵は、「ふるさと」がテーマで、出雲大社を中心に据えて桜並木やひまわりなど、四季折々の風景をアクリル絵の具で描いています。
こうした障害のある人たちのアート作品は、近年、世界中で高く評価されていて、施設では、絵画作品などを販売して入所者たちの自立につなげたいとしています。
絵を描いた1人の藤田康弘さんは、「出雲大社の絵をリアルに描くのが難しかったですが、すばらしい作品ができたと思います」と話していました。
施設を運営する団体の土江和世理事長は、「入所者の豊かな才能を表現したいと思い、看板を設置しました。私たちにはない豊かな感性が表れたすてきな作品だと思います」と話していました。
2017/05/20(土) 12:15:45.69ID:FelzAxWB
2017/05/20(土) 12:15:53.56ID:L0K8CL0z
福祉車両の安全運転講習会19:15eat
高齢化が進む中、福祉車両が使われる機会が増えています。
そこで、福祉車両を正しく使ってもらおうと、福祉施設の職員などを対象に、安全運転講習会が松山市で開かれました。
この講習会は、福祉車両の運転や特殊装置を取り扱うために正しい知識を持ってもらおうと、
日本福祉車両協会が全国で開いていて、県内では6回目です。
講習会には、県内の老人介護施設などからおよそ70人が参加し、
送迎中の交通事故の防止方法、車いすを車に乗せる際の正しい手順などの講義を受けました。
日本福祉車両協会では、高齢者の送迎や特殊装置による事故を未然に防ぐためにも、
福祉施設の職員などに正しい知識広げるこのような機会を今後も積極的に展開していきたいとしています。
2017/05/22(月) 04:12:33.98ID:8RRf0WG/
入所女性にわいせつ行為か 知的障害者施設職員だった男逮捕5.16 12:14rcc
広島県内にある知的障害者施設で、入所者の10代の女性にいかがわしい行為をしたとして、
元職員の男が警察に逮捕されました。
逮捕されたのは、県内の障害者施設の元職員・向井拓哉容疑者です。
警察によりますと向井容疑者は、4月26日と27日、当時勤務していた障害者施設で
入所者の知的障害がある10代の女性に対し、いかがわしい行為をした疑いがもたれています。
施設の関係者から向井容疑者の犯行を目撃したという相談があり、発覚したということです。
向井容疑者は、取り調べに対し「間違いありません」と容疑を認めているということです。
警察が、動機や余罪について詳しく調べています。
施設の理事長によりますと、施設は5月2日付けで向井容疑者を懲戒解雇したということです。
2017/05/23(火) 08:46:29.26ID:c8SPiyfr
22日 19:10ベトナム看護師 日本の介護技術学ぶrsk
日本の介護技術を学ぼうと、高松市の老人ホームにベトナムから3人の看護師が訪れています。
介護する側とされる側の、双方の気持ちに立った介護技術を学びます。

ベッドから車イスへの移動を介助するのは、ベトナムのホーチミン市からやってきた3人の看護師です。
国際協力機構・JICAの招きで、今月1日から高松市の特別養護老人ホームで介護技術を学んでいます。
ベトナムでは、医療技術は進んできたものの介護技術はまだ十分ではないと言います。
要介護者のQOL、生活の質の向上が目的の、日本の介護技術を約1か月かけて学びます。
研修は、今年中にあと2回行われ、合わせて10人の看護師が高松を訪れる予定です。
超高齢社会の日本の介護技術を学んだ看護師がベトナムの介護を変えようとしています。
2017/05/24(水) 08:42:58.49ID:xXYNfIBA
福祉車両の安全講習会05月18日 12時21分nhk
高齢化に伴って全国的に増加する傾向にある福祉車両の交通事故を防いでいこうと、施設のドライバーなどを対象にした安全講習会が、18日、松山市で開かれました。
日本福祉車両協会が松山市内で開いた講習会には、福祉施設で車の運転を担当している職員などおよそ70人が参加しました。
講習では、協会の担当者が、福祉車両は大型のものも多く、運転席から見えない死角が広いことなどを説明しました。
また、車いすの固定やシートベルトの使い方を誤ったことで利用者が死亡する事故も起きていることを紹介し、使い方を熟知したうえで、ふだんから点検や整備を行うことが重要だと呼びかけていました。
協会によりますと、福祉車両の交通事故は高齢化に伴って増える傾向にあり、愛媛県内でも、今治市で去年9月、高齢者2人が死亡、3人が大けがをする事故が起きています。
講師を務めた日本福祉車両協会の新屋敷剛さんは、「事故が起きれば、運転者は加害者として大きな責任を負うことになる。使命感をもってハンドルを握ってほしい」と話していました。
2017/05/25(木) 09:48:55.37ID:OziHdPHt
福祉施設災害の対応勉強会05月24日 19時15分nhk
去年、岩手県のグループホームで9人が死亡した台風10号による水害を教訓に、社会福祉施設の管理者などが適切な避難方法や避難計画を立てるにはどうすればよいかを学ぶ勉強会が県庁で開かれました。
これは去年8月に岩手県のグループホームで入所者9人が台風10号による浸水で死亡したことを受けて開かれたもので、県内の社会福祉施設や学校などの管理者、およそ150人が参加しました。
この中で国土交通省の担当者が、ハザードマップを見て安全な避難場所がどこかをあらかじめ知っておくことや、ホームページで洪水予報や河川の情報を調べるなど必要な水害への備えを説明しました。
また、洪水や土砂災害などのおそれがある施設に水害の際の避難計画や避難訓練が法律で義務づけられるようになることを受けて、県の担当者が計画を早めに作り、定期的に訓練を行うよう呼びかけていました。
参加した鳥取市の介護施設に勤める男性は「施設の周辺で、災害が起きる可能性があるので参加しました。利用者の命を預かっているので早めに対策をしていきたいです」と話していました。
2017/05/25(木) 09:49:55.59ID:OziHdPHt
手話施策推進を考える05月24日 19時15分nhk
手話を使いやすい環境の整備について話し合う協議会が開かれ県が作成した、手話ができることを示す「手話バッジ」を広めていくためにどうすればいいか意見が交わされました。
この協議会は、県が4年前に制定した「手話言語条例」を受けて手話の普及などを議論するもので、24日県庁で開かれた会議には聴覚障害者の団体や手話団体、それに行政の担当者などおよそ20人が出席しました。
この中で、県がことし3月に作成した手話で対応できることを示す「手話バッジ」を、どのような人に配るかについて意見が交わされ、県は「日常会話ができるレベルの人につけてもらいたい」と提案しました。
これに対し出席者から、「バッジを配る人の手話のレベルはもっと低くてもいいのではないか」という意見や、「まずは聴覚障害者の人たちのニーズを確認すべきだ」といった指摘が出され、結論は持ち越されることになりました。
また会議では手話通訳者がなりやすいとされる首から腕にかけての痛みついての検診費用を県が助成する事業について、県内に専門医がいないため事実上、申請できなくなっていることも指摘され県が早急に対応策を検討することになりました。
県障がい福祉課の小澤幸生課長は、「手話の普及を図るため聴覚障害者や手話通訳者など関係者の利益となるよう施策を検討していきたい」と話していました。
2017/05/25(木) 12:50:05.57ID:0jN6Olhk
障害者支援の新条例を制定へ05月25日 12時45分nhk
県は、障害者が暮らしやすい社会の実現に向けて、新たな条例の制定を6月定例県議会に提案し、関連する事業などを盛り込んだ、総額で120億円前後の補正予算案を編成することにしています。
25日に開かれた定例の記者会見で平井知事は、「障害者差別解消法の施行を契機に条例を提出したい」と述べ、障害者が暮らしやすい社会の実現を目的とした新たな条例案を、6月定例県議会に提案することを明らかにしました。
去年4月に施行された「障害者差別解消法」は、国や自治体、事業者に対して障害を理由とする差別を禁止するとともに、障害者に対する合理的な配慮を求めています。
県は条例の制定に合わせて、▼障害者などが利用する福祉避難所に必要な備品をそろえるため、助成制度を創設するほか、▼視覚障害者の相談センターも新たに設けることにしていて、関連する事業の費用として、およそ5700万円を見込んでいます。
このほか、倉吉市を会場に行われるスポーツクライミングのアジア選手権の準備や、岩美町で赤ちゃんの遺体が遺棄されていた事件を受けて、課題を抱えた妊婦の相談に応じる窓口の整備などの事業も行うため、
6月定例県議会に提案する補正予算案は、一般会計の総額で120億円前後となる見通しだということです。
2017/05/26(金) 10:26:15.63ID:c9SiBNc9
2017/05/26(金) 10:26:26.48ID:m9lUg4OS
視覚障害2団体 徳島で全国大会05月26日 06時08分nhk
盲導犬の利用者の団体と視覚障害者の団体が26日から来週29日にかけて、徳島市内でそれぞれ全国大会を開き、駅のホームでの転落事故などをふまえて視覚障害者が外出した際の安全確保などについて話し合います。
徳島市内で全国大会を開くのは、「全日本盲導犬使用者の会」と「日本盲人会連合」です。
このうち「全日本盲導犬使用者の会」は、おととし、徳島市で視覚障害者の男性がトラックにひかれて死亡し、一緒にいた盲導犬も死んだ事故や
駅のホームでの転落事故が各地で相次いだことをふまえて、外出した際の安全確保などについて27日から29日まで、総会を開くなどして話し合います。
また、「日本盲人会連合」は視覚障害者の働く場所の確保や、熊本地震を教訓にした南海トラフ巨大地震への備えなどについて、26日から28日まで大会などを開いて話し合います。
開催の期間中は多くの視覚障害者が徳島県内を訪れることから、県障がい福祉課は「白い杖を持った人や盲導犬を伴った人が困っていたら、声をかけるなどして支援してほしい」と話しています。
2017/05/27(土) 15:37:45.26ID:iXy3YRM2
高齢団地で福祉用具展示会5.21 16:56rcc
 高齢化が進む広島市の団地で、移動のための介護ロボットなどを集めた展示会が開かれました。
 広島市安佐北区の高陽ニュータウンです。
 住民の3割以上を占める高齢者にとって、坂の上り下りは楽ではありません。
 展示会は、団地内の福祉ショップが2年前から開いていて、会場には、移動のための最新の福祉用具など25種類が並びました。
 なかでも坂の上り下りにロボット技術を応用した電動カートに人気が集まっていました。
 (女性)「すごく楽」「どこでも行ける、可部の駅までも」
 (エコール・デイ高陽管理者 三好悠己さん)
「最新の機器を展示、お見せすることで、介護ってこんな風に進化しているんよっていうのを見て頂きたいのと」
 一方でロボットと聞いただけで「操作がむずかしい」と思い込む人も多く、
店ではこうした場を通じて普及を図りたいとしています。
2017/05/28(日) 12:20:57.51ID:u8XRtpns
国体へモッパー用タオル贈呈05月22日 18時38分nhk
ことし9月に開幕する「えひめ国体」に向けて、愛媛県八幡浜市にある障害者施設などがバレーボールのコートについた選手の汗を拭くためのタオルを作り、贈呈式が行われました。
八幡浜市では、ことし10月6日から「えひめ国体」の成年男子のバレーボールが行われます。
八幡浜市役所で行われたタオルの贈呈式には、大城一郎市長やタオルの製作に携わった「県立今治高等技術専門校」、それに障害者施設「いきいきプチファーム」の関係者ら8人が出席しました。
式では障害者施設の中井一惠施設長が代表して、「国体に使われるタオルを障害者施設が一緒になって作ることができてとてもうれしく思います」と述べました。
これに対して、大城市長は、「タオルは選手の安全や試合の進行で重要になります。ありがとうございました。すべての人のいい思い出になる大会にしたい」と応じました。
このあと、バレーボールの会場で「モッパー」と呼ばれる補助員が試合中にコートについた選手の汗を拭くために使うタオル400枚が八幡浜市に贈呈されました。
式のあと、タオル作りに携わった障害者施設の利用者、淺川のぞみさん(27)は、「出場する選手がけがをしないよう使って欲しい。
大会も応援にいきたい」と話していました。
2017/05/28(日) 12:23:44.61ID:u8XRtpns
盲導犬使用者が徳島で全国大会05月27日 18時47分nhk
盲導犬を利用している視覚障害者の団体の全国大会が27日から徳島県で始まり、いざというときに声をかけてもらえるよう、ふだんから積極的に感謝の気持ちを伝えることに取り組むことを、団体のメンバーで申し合わせました。
盲導犬を利用している視覚障害者の団体、「全日本盲導犬使用者の会」は、27日から3日間の日程で徳島県で全国大会を開いています。
27日は、徳島市で総会が開かれ、おととし、徳島市で、盲導犬とともにトラックにひかれて死亡した男性や、各地で相次いだ駅のホームからの転落事故の犠牲者などを悼み、参加者全員で黙とうしました。
この後、外出時の安全確保などが話し合われ、「これまで、盲導犬に声をかけないよう呼びかけてきたことで、盲導犬の利用者に声をかけづらくなっているのではないか」などといった意見が出されました。
これを踏まえ、今後は、ふだんから、声をかけられたときは積極的に感謝の気持ちを伝え、いざというときに声をかけてもらえるようにする「ありがとう運動」に今年8月から取り組んでいくことを申し合わせました。
「全日本盲導犬使用者の会」の郡司ななえ会長は「視覚障害者から、ありがとうというメッセージを発信することで、思いやりのある温かな社会につながればと思います」と話していました。
2017/05/28(日) 13:01:26.13ID:u8XRtpns
高齢者いきいき活動ポイント事業 広島市が活動団体を募集5月22日(月)tss
広島市が70歳以上の高齢者にボランティア活動などの実績に応じて奨励金を支給する事業で、実施主体となる活動団体を募るための説明会が、きょうから始まりました。
説明会には地域のボランティア団体や介護施設の関係者など、およそ300人が参加しました。
この事業は、活動団体が70歳以上の高齢者に対し、活動に応じてポイントを配布した上で、広島市が1ポイント=100円で換算し、年間最大1万円を支給するものです。
対象となるのは親子が集うオープンスペースや介護施設などでの地域ボランティアに4ポイント。
また、がん検診の受診や健康づくり教室への参加にもポイントが与えられます。
広島市は今月末まで各区で説明会を開き、今年9月から制度をスタートさせます。
2017/05/28(日) 13:12:44.57ID:u8XRtpns
プロ野球OBが養護施設を慰問 5月26 20:36 htv (広島県)■ 動画をみる
カープの捕手だった西山秀二さんなど元プロ野球選手が、東広島市の養護施設を慰問。
子どもたちにバットの振り方やボールの投げ方などを教え交流した。
野球で子供たちを笑顔にし、心身の育成を目指す活動「ファンケル キッズベースボール」の一環。
2017/05/29(月) 06:59:17.77ID:QBaSeREG
全国障害者スポーツ大会リハーサル大会5月27日18時6分 ebc
10月に行われる全国障害者スポーツ大会・えひめ大会のリハーサル大会がきょうから
県内各地で始まり、本番に向けた大会運営やバリアフリー体制を確認しました。
リハーサル大会は、県内9つの市や町できょうとあす行われ、
参加者が陸上や水泳など13の競技を競います。
このうち松山中央公園で行われたソフトボールでは、えひめ大会への出場をかけて中四国8県のチームがプレー。
同時に運営体制の確認や、聴覚障害者には試合の状況がわかるようホワイトボードに
ボランティアが試合名や得点などを書き込むなど、本番さながらの体制で今後の改善点などをチェックしていました。
全国障害者スポーツ大会・えひめ大会の開会式は10月28日です。
2017/05/29(月) 08:08:14.37ID:QBaSeREG
高齢化団地・移動福祉用具展示会5.23 19:29rcc
都市部にある団地の高齢化が問題になっていますが、課題の一つが団地内の移動です。
団地の多くが山に造成されていて坂が多いからです。
そんな中、広島市郊外の団地で、移動のための介護ロボットなどを集めた展示会が開かれました。
おととい広島市安佐北区の高陽ニュータウンで開かれたその名も「未来をあるく展示会」…。
団地内の福祉ショップが2年前から開いています。
会場のショッピングセンターには移動のための福祉用具など25種類が並びました。
来場者)「ずーと坂じゃからねハイライフだから、ずーと坂」
「あれば使いたいなと思いますね」
「まっすぐいところがないと思うんで、上がり下がりね」
「歩くのは大変です」
高陽ニュータウンは1970年代に広島市郊外の山を造成した大規模団地です。
40年以上たって住民の高齢化が進み、高齢化率は3割を超えています。
住民にとって坂の上り下りは大きな問題です。*続きは動画をご覧ください
2017/05/30(火) 10:33:32.90ID:dk8i1iJR
総社市が障害者雇用千人達成05月29日 12時35分nhk
障害者の雇用に力を入れている総社市は、市内での雇用が1000人に達したとして29日、記念の式典を行いました。
総社市は6年前の平成23年4月に障害者の就労支援に本格的に取り組む方針を決め、
地元のハローワークに専用の窓口を設置したり仕事に就いたあと職場で悩みを抱えていないか聞き取りを行ったりしました。
その結果、市内の事業所などで働く障害者が6年前の約180人から5月には目標だった1000人に達し、29日に記念の式典が市内の事業所で行われました。
式典ではこの事業所で5月から働き始め1000人目の就労となった藤岡愛美さんが出席し、総社市の片岡聡一市長から記念品を受け取りました。
藤岡さんは現在、パソコンを使って伝票をまとめる仕事を担当しているということで、「最初は緊張しましたが、事業所のみなさんは優しい人ばかりで頑張ろうと思いました。
自立できるようにスキルアップしていきたいです」と話していました。
片岡市長は「ハードルは高かったですが、障害者が働いて当たり前という雰囲気に変わってきました。
これからも障害者の雇用を応援していきたいです」と述べました。
2017/05/30(火) 11:55:47.46ID:dk8i1iJR
OHKみんなのニュース 05月29日19時36分 更新総社市 障害者1000人雇用達成
総社市が6年間取り組んできた障害者を1000人雇用する事業が目標を達成し記念のセレモニーが行われました。
1000人目となったのは今月から総社市内の事業所でパソコンの入力などの仕事をしている藤岡愛美さんで、
総社市の片岡市長から記念のプレートがプレゼントされました
障害者雇用1000人事業は働くことができる障害者を支援するため総社市が障害者対象の就職面接会を開くなど
2011年度から行ってきた独自の福祉政策です。
ハローワークや商工会議所との連携などが実を結び、今月は1003人が働いているということです。
2017/05/30(火) 14:37:04.92ID:dk8i1iJR
障害者の一般就労支援を05月30日 13時02分nhk
障害者の雇用対策を考える会議が県庁で開かれ、一般企業への就労の動きが遅れているという課題が指摘されました。
県庁で開かれた会議には県や鳥取労働局、それに就労移行支援事業所の職員など36人が参加して、障害者雇用の課題や対策などを話し合いました。
この中では作業所などで工賃をもらって働く福祉就労から一般企業へ就労する障害者の数が伸び悩んでるという課題が指摘されました。
これに対して県は就労移行支援事業所の職員を研修のため県外に派遣する際、旅費などを支給する制度を今年度から実施していることを報告しました。
また、事業所の職員からは一般企業への就労を実現した事業所の実績を評価する仕組みが必要だといった意見も出されました。
県はさまざまな取り組みで障害者の雇用を進め、平成30年度の一般企業への新規雇用者の数を平成26年度よりも1000人増やしたいとしています。
林昭男副知事は「引き続き関係機関と話し合い、より多くの障害者が一般企業で働けるようにしていきたい」と話していました。
2017/06/01(木) 11:51:44.94ID:YkKP/3Wk
31日 19:10生活保護不正受給 美作市の元夫婦を逮捕rsk
嘘の申告をして生活保護費93万円余りをだまし取ったとして、美作市に住む元夫婦の男女2人が逮捕されました。
詐欺の疑いで逮捕されたのは、美作市の無職・中川晴美容疑者と元夫で会社員の中川智裕容疑者です。
警察によりますと、2人は共謀し、去年1月から去年10月にかけて同居している事実を隠した上で、母子家庭であると嘘の申告をするなどして、生活保護費あわせて93万円余りを不正に受けとっていた疑いが持たれています。
智裕容疑者は、去年3月から9月にかけて働いていて収入があったということです。
警察の調べに対して、智裕容疑者は容疑を認めているということですが、晴美容疑者は「一緒に住んでいません」などと容疑を否認しているということです。
2017/06/03(土) 12:22:36.05ID:lOlyussA
[02日 19:10]総社市 障害者雇用1000人にrsk
総社市は、障害のある人の雇用に力を入れています。
障害者の社会参加を進めようという取り組みで、6年間で目標の1000人に達成しました。
真剣な表情でパソコンに向かっているのは、藤岡愛美さんです。
先月から総社市の福祉事業所で働いていて、1000人目の就労者になりました。
総社市は障害者の社会参加を進めようと、2011年に「障がい者千人雇用事業」を始めました。
当時の就労者数は180人で市内には、福祉事業所もありませんでした。
雇用センターが中心となり、企業の求人の開拓などを進めてきました。
その結果、福祉事業所は21か所に増え一般企業の雇用も増えて、先月、目標の1000人を達成しました。
藤岡さんは、これから自立を目指して仕事を頑張りたいと意気込んでいます。
一方で、賃金面など障害者の生活の質の向上については、課題も抱えています。
総社市は今後、周辺の自治体とも連携した取り組みを進めたいといいます。
総社市は、今後も雇用事業を継続し、障害者の自立支援に力を入れていくことにしています。
2017/06/05(月) 16:23:25.98ID:CNrmPWc+
2017/06/06(火) 12:35:03.29ID:ulgZhbfH
小豆島町の老人ホームで食中毒06/05 20:30nhk
小豆島町の軽費老人ホームなどに入所していたお年寄りや利用者9人が下痢やおう吐などの症状を訴え、小豆保健所はこの施設で提供された食事が原因の食中毒と断定して、この施設の弁当の配食サービスを6日から5日間の営業停止処分にしました。
県生活衛生課によりますと、先月26日、小豆島町の軽費老人ホーム「シーサイドサンシャイン」で入所しているお年寄り2人が下痢やおう吐などの症状を訴えていると小豆保健所に連絡がありました。
保健所が軽費老人ホームと同じ社会福祉法人が運営する特別養護老人ホームやデイサービスの入所者や利用者などを調べたところ、この2人を含む男女合わせて9人が同じような体調不良を訴え、このうち3人が入院していますが現在は全員、快方に向かっているということです。
入所者はいずれも軽費老人ホームで調理した食事を食べていて、このうちお年寄り2人と調理従事者からもサルモネラ菌が検出されたということです。
保健所はこの施設で提供された食事が原因の食中毒と断定しこの施設が行っている弁当の配食サービスを6日から5日間、営業停止処分にしました。
2017/06/06(火) 13:08:25.86ID:ulgZhbfH
高校生がミニコンサート06/05 18:51nhk
米子市の高校で歌の同好会に所属する生徒たちが地元の老人保健施設を訪れてミニコンサートを開き、お年寄りたちに歌声のプレゼントをしました。
ミニコンサートを開いたのは県立米子高校の「UTA同好会」のメンバー11人です。
ミニコンサートは生徒たちが日ごろの活動の成果を披露するとともに施設に入所しているお年寄りを元気付けようと企画されたもので、きょう米子市の老人保健施設「なんぶ幸朋苑」を訪れました。
そして施設に入所するおよそ40人を前に「花は咲く」や「365日の紙飛行機」など8曲を披露しました。
生徒たちがこの施設を訪れてコンサートを開いたのは去年の12月に続いて2回目だということで、この日のためにお年寄りにもなじみのある曲を選んで練習してきたということです。
施設のお年寄りたちも生徒たちの歌にあわせて手拍子をしたり歌を口ずさんだりして楽しいひとときを過ごしていました。
80代の女性は「とってもいい歌声で涙が出てきました。ぜひまた来て欲しいです」と話していました。
また、歌声を披露した男子生徒は「涙ぐんで下さる人たちを見て改めて歌の力を感じました。緊張しましたが喜んでもらってよかったです」と話していました。
2017/06/07(水) 15:06:45.11ID:tauE3sY1
県立斯道学園 新しい寮など完成06/07 14:03nhk
高松市にある児童自立支援施設、「県立斯道学園」で、老朽化のため建て替え工事が行われていた校舎などが完成し、しゅんこう式が行われました。
「県立斯道学園」は、社会に適応できない子どもなどが、寮で暮らしながら自立を目指す県内唯一の児童自立支援施設で、老朽化のため3年前から建て替え工事が行われていた校舎や寮などがこのほど完成しました。
7日午前行われたしゅんこう式では、香川県の浜田知事が「充実した環境の中で、それぞれの児童に応じたきめ細かな指導や心のケアを進めてほしい」と述べました。
これに対し、入所している児童の代表が「新しい寮で気持ちよく生活できています。出会いを大切に生活を頑張っていきたい」とお礼のことばを述べたあと、関係者がテープにはさみを入れて完成を祝いました。
今回の建て替え工事では2棟だった寮が3棟に増え、これまでなかった個室が新たに18部屋、設けられたほか、親子の関係を修復するため入所している子どもと親が一緒に宿泊できる部屋も設けるなどしています。
「県立斯道学園」の久保賀津彦園長は「新しい寮には個室もできて子どもたちも喜んでいる。将来に夢や希望を持てるよう、子どもたちの生活や学習を支援していきたい」と話していました。
2017/06/07(水) 15:57:55.55ID:tauE3sY1
高校生が羊の毛刈りを体験05月17日 17:20 ksb
倉敷工業高校の生徒が羊の毛刈りを体験しました。
この体験行事は倉敷工業高校のファッション技術科が、ニットにつかう羊毛について
理解を深めるため毎年行っているものです。
今年は2年生36人が倉敷市の老人保健施設が飼育する3頭の羊の毛を刈りました。
専用のバリカンを皮膚に直角にあてるのがコツということで参加した生徒はやや
緊張しながら毛を刈り落としました。
つぶらな瞳で鼻をヒクヒクする羊のかわいい様子に生徒から声が上がりました。
生徒は刈った羊の毛でひざ掛けを作って来年1月ごろ老人保健施設にプレゼントする予定です。
2017/06/08(木) 13:02:47.55ID:/0mXuKxk
脳性まひの兄と生きる女子高校生06/07 19:50nhk
神奈川県相模原市の知的障害者施設で19人が死亡27人が重軽傷を負った事件から来月で1年です。
脳性まひの兄がいる下関市の女子高校生は、障害者に対する偏見や差別とどう向き合い、兄と生きていくかを考え続けています。
下関市に住む高校3年生の佐竹真依さんには、施設で暮らす3つ子のきょうだいの兄、良太さんがいます。良太さんは先天性の脳性まひで、右手の筋肉が硬直し、下半身は、自分の意思ではまったく動かせません。
去年7月、神奈川県相模原市の知的障害者施設で19人が死亡27人が重軽傷を負った事件は、佐竹さんにも大きな衝撃を与えました。
佐竹さんは、容疑者を決して許せないと思う一方、日々の暮らしの中で、周りの人から冷たい視線を受けることや、自分自身にも、障害者を疎ましく感じる気持ちがあることに直面し、悩む日々が続きました。
こうした中、通信制課程の高校で学ぶ佐竹さんは、担当の久原弘先生から抱えている気持ちを整理するために、作文を書くことを勧められました。良太さんとの何気ない日常を文字にすることから始めた佐竹さんは、
兄、良太さんの優しさに改めて気づくとともに、次第に、障害がある人を特別視せずに接することが大切だと思うようになったといいます。
佐竹さんはいま、理学療法士になることを目指して勉強を続けていて、「障害があるなしに関わらず、街で見かけた時にはふつうの人と同じように接してもらえるとうれしいです」と話しています。
2017/06/09(金) 14:33:46.36ID:SHc+/7Qf
小学生が障害を体験06/09 14:05nhk
福祉への理解を深めてもらおうと子どもたちが障害がある人たちとの違いを体験する授業が下関市の小学校で開かれました。
この授業は子どもたちが障害がある人たちとの違いを体験することで、福祉への理解を深めてもらおうと下関市の清末小学校で開かれ、小学6年生およそ80人が参加しました。
授業には近くの障害者支援施設、「王司山田園」の職員が招かれ、子どもたちは6つのグループに分かれて体験しました。
子どもたちはアイマスクをつけて障害物をよけながら廊下を歩いたり車いすに乗って移動したりして体の不自由な人との違いを実感していました。
車いすの体験をした男子児童は、「思い通りに動かすことができず思った以上に難しかったです」と話していました。
授業に講師として参加した障害者支援施設の河野正志主任支援員は、「今回の体験を通して、障害者に対しての接し方を少しでも理解してもらい街なかで困っている障害者を見かけた際には優しく声かけてほしいです」と話していました。
2017/06/12(月) 13:07:50.96ID:m5N5bpU4
ギターで学生とお年寄りが交流06/11 18:20nhk
島根大学の学生が松江市の老人ホームを訪れて、施設の利用者を前にギターを演奏し、音楽を通じて交流しました。
松江市にある養護老人ホーム、「慈光苑」を訪れたのは、島根大学のギター部に所属する1年生から3年生までの学生23人です。
この活動は、学生たちが音楽を通じて地域のお年寄りとふれあおうと毎年行っているもので、11日は施設を利用するお年寄りおよそ40人を前にギターを演奏しました。
学生たちは、「花」などの童謡やクラシック曲、それに時代劇のテーマ曲などあわせて5曲を演奏しました。
お年寄りは、音楽にあわせて手を叩いたり、目を閉じてリズムをとったりしながら、ギターが奏でる優しい音色に聞き入っていました。
そして最後に学生とお年寄りが一緒になってギターの伴奏にあわせて童謡の「ふるさと」を歌いました。
90代の女性は、「今は音楽もほとんど聴く機会がないので感激して涙が出るようでした。演奏を聴いて、自分も若いころに戻りたくなりました」と話していました。
ギター部の部長で島根大学総合理工学部3年の西山友登さんは「自分たちの演奏で皆さんに喜んでもらえて嬉しかった」と話していました。
49名無しさん@介護・福祉板
垢版 |
2017/06/12(月) 20:40:40.14ID:XtSBF92N
2017/06/13(火) 11:26:04.25ID:Ja/zmcsn
高校生の介護技術競う県大会06/13 09:40nhk
福祉を学ぶ高校生が、介護の技術を競う県大会が、出雲市で開かれました。
この大会は、福祉を学ぶ高校生の介護技術の向上などを目的に去年から開かれています。
きのう、出雲市の出雲西高校で開かれた大会には福祉系の学科などがある5つの高校の3年生15人が参加しました。
競技内容は、福祉施設に入所している左足と左手が不自由な高齢者がズボンを履き替えるのを2人一組で手伝うというものです。
生徒たちは、高齢者役の男性に笑顔で声をかけながら接し、食堂のいすから車いすに移る際には楽な体勢で移動できるよう体を支えていました。
また、ズボンの履き替えでは、3種類のズボンから好きな柄を選んでもらう気配りもみせながら、履き替えるのを手伝っていました。
審査の結果、大田市にある県立邇摩高校が最優秀賞に選ばれ来月27日に広島県で開かれる中国大会に出場することになりました。
邇摩高校の3年生、上田卓司さんは、「びっくりしています。練習したことが出来て評価されたのでうれしかったです」と話していました。
2017/06/13(火) 11:26:59.90ID:Ja/zmcsn
障害者の就職件数が過去最多06/13 09:44nhk
昨年度1年間に島根県内で就職した障害者は940人あまりで12年連続で増加し、過去最多を更新しました。
島根労働局によりますと昨年度1年間に県内のハローワークを通じて就職した障害者は941人で、前の年度に比べて65人、率にして7.4%増えました。
就職した人の数が増えるのは12年連続で過去最多を更新しました。
内訳を見ますと最も多かったのは精神障害者で前の年度を12.8%上回る486人、次いで知的障害者が197人、身体障害者が188人などとなっています。
就職先の産業別では医療・福祉が235人で最も多く卸売業、小売業が175人、製造業が153人でした。
障害者の雇用をめぐっては来年4月から企業に義務づけられる雇用率が現在の2%から段階的に2.3%に引き上げられることから、企業側の関心は高まっているということです。
島根労働局は「企業に対し、精神障害の理解促進や、就職後の職場への定着を働きかける活動を継続し、障害者雇用の状況を改善していきたい」としています。
2017/06/13(火) 14:35:30.02ID:Ja/zmcsn
香川・小豆島町 棚田で障害者が農業を体験05月23日 11:48 ksb
香川県小豆島町の中山の千枚田で障害がある人たちが農業を体験しました。
障害者が働く場所を増やすとともに、労働力不足で耕作放棄が懸念される棚田の
活性化を目指して、小豆島町が6年前から行っているものです。
町内の障害者支援施設「あすなろの家」や玉野市の「のぞみ園」など4つの施設
から約90人が参加し、田植えを体験しました。
参加者はまず初めに、地元の農家の人から昔ながらの田植え用定規の使い方を
教わりました。そして、5アールの田んぼ5枚に、コシヒカリの苗を丁寧に植えました。
秋には収穫の体験も行う予定です。
2017/06/14(水) 17:22:58.05ID:WGCjLmJD
老人ホームに勤務する女を放火未遂で逮捕11:49eat
西予市の特別養護老人ホームに放火しようとした32歳の看護師の女が、
放火未遂の疑いで13日逮捕されました。
逮捕されたのは西予市城川町の看護師中岡亜紀容疑者32歳で、警察によりますと
中岡容疑者は先月7日午後3時ごろ、勤務先の西予市野村町の特別養護老人ホームで
毛布に火をつけ、施設に放火しようとした疑いです。
毛布の一部は焼けたものの、スプリンクラーが作動したため間もなく鎮火し、
ケガ人はいなかったということです。
警察は捜査に支障があるとして中岡容疑者の認否を明らかにしていません。
2017/06/15(木) 13:49:13.15ID:uhtQ6FsG
高齢者がスマホを学ぶ教室06/14 21:06
高齢者がスマートフォンの使い方を学ぶことで、特殊詐欺や災害から身を守ってもらおうという教室が隠岐の島町で行われました。
この教室は、町に住む高齢者から特殊詐欺が怖いといった声やスマートフォンの使い方がわからないといった声が寄せられたことから隠岐の島町が開きました。
参加したおよそ20人の高齢者は、配られたスマートフォンを使い、災害時の安否確認サービスの操作手順を確認しました。
また、実際の詐欺メールも教室で紹介され、その対策として、メールの受信相手を限定する方法を学んでいました。
参加者は「今まで知らなかった機能も多く、大変勉強になった」と話していました。
講師を務めたNTTドコモの担当者は、「スマートフォンは大変便利な反面、詐欺などに使われることも多いので、対策を取ってほしい」と話していました。
2017/06/16(金) 15:16:47.65ID:Qi6u7m7Z
[15日 19:10]高梁市 「ヘルプマーク」配付始まるrsk
外見からは分かりにくい障害のある人などが、周りの人に配慮や協力を求めるための「ヘルプマーク」の配付が、高梁市で始まりました。
ヘルプマークは、外見からは分かりにくい知的障害や聴覚障害のある人などが、周りに配慮を必要としていることを知らせるためのものです。
総社市や井原市などに続いて、高梁市で配付が始まりました。
援助を求めている人に手を差し伸べやすい環境をと、市は1000枚を用意しました。
合わせて、自分の情報を書き込むヘルプカードも配られました。
高梁市は、多くの人にマークを知ってもらいたいと話しています。
2017/06/16(金) 15:19:55.48ID:Qi6u7m7Z
[15日 19:10]物流実験 山間に「買い物」と笑顔を宅配rsk
過疎と高齢化の進む津山市の阿波地区で、消費者の家まで商品を届ける物流システムの実証実験が始まりました。
商品のやりとりだけでなく、高齢者を見守る役割も担います。
自分で買い物に行くことが難しい高齢者の家に、注文を受けた商品を配達します。
500人ほどが住む津山市阿波地区は、65歳以上の高齢者が40%近くを占めています。
高齢化のすすむ過疎地域で、車を持っていない高齢者などいわゆる買い物難民の生活を支援しようと、13日、物流実験が始まりました。
津山市からの補助金を受け、阿波地区の住民で作る「あば村運営協議会」が行っています。
午前10時、津山市街地のスーパーマーケットから、協議会の合同会社が運営する「あば商店」に荷物が届きました。
客から注文を受けていた商品を仕分けします。
週5日、客からの注文をあば商店が一括して購入します。
商品が届くと、1回100円でそれぞれの家に配達するシステムで、現在の登録者数は16人です。
ただの商品のやり取りだけではありません。
高齢者の見守りとしての役割も担っているのです。
実証実験は来年3月末までですが、あば村運営協議会は、さらに登録者を増やし、この仕組みを続けていきたいと話します。
今後、配送後のトラックに高齢者が作った農産物などを乗せスーパーに出荷する計画もあります。
持続可能な地域のしくみづくりが期待されています。
2017/06/16(金) 17:33:42.41ID:Qi6u7m7Z
障害者の就職者数 過去最高更新06/16 05:49
昨年度、県内でハローワークを通じて就職した障害のある人は、前の年度を4%余り上回り、5年連続で過去最高を更新し、高知労働局は「障害のある人の就業に向けた支援が強化されてきたことが背景にある」と分析しています。
障害者の雇用については、従業員50人以上の民間企業では、法律で、従業員全体の2%以上を雇用するように義務づけられています。
高知労働局によりますと、昨年度に、県内のハローワークを通じて就職した障害のある人は525人で、前の年度を4.4%上回り、5年連続で過去最高を更新しました。
産業別にみると、「医療・福祉」が185人と最も多く、次いで、「卸売業・小売業」が85人、「製造業」が43人などとなっています。
一方で、新たに仕事を求める人のうち、実際に就職できた割合を示す就職率は48.2%で、就職を希望する人が増えたことから、前の年度より1ポイント下回りました。
高知労働局は「障害のある人の就業に向けた支援の強化や、企業の受け入れ態勢が整ってきていることが背景にある。就職を希望する一人一人の希望に合わせた求人の紹介など、きめ細かな支援に努めたい」と話しています。
2017/06/16(金) 19:57:18.57ID:Qi6u7m7Z
丸亀市のNPO法人 “高齢者の力を生かす”取り組み06月07日 17:13ksb
丸亀市に「高齢者が街を元気に」をコンセプトに活動しているNPO法人があります。
退職後もまだまだ元気な高齢者の力を生かしながら、困っている人を助け地域おこし
までしてしまう、一石二鳥の取り組みを取材しました。
2017/06/16(金) 20:25:45.77ID:Qi6u7m7Z
認知症 岡山県内の取り組み2017年6月9日特集tsc
岡山県内で認知症の疑いがある人は推計値で7万3000人です。
今後高齢化がますます進むと、8年後には現在よりさらに1万人増えると想定されています。
認知症では徘徊なども社会的な問題となっていて、地域ぐるみで支えが求められています。
岡山県内での取り組みを取材しました。
2017/06/16(金) 20:49:38.44ID:Qi6u7m7Z
西予市の老人ホームで職員の女が放火未遂で逮捕(6月14日12時1分)ebc
先月、西予市内の特別養護老人ホームで毛布に火をつけた疑いでこの施設の看護師の
女がきのう逮捕されました。
放火未遂の疑いで逮捕されたのは、西予市城川町下相の看護師、中岡亜紀容疑者
(32)です。
警察によりますと中岡容疑者は、勤務している市内の特別養護老人ホーム
「法正園」で先月7日午後3時頃、倉庫に置いてあった毛布に火をつけ未遂に
終わった疑いです。
スプリンクラーが作動して火事に至らず、当時、施設にいた職員と入居者ら
およそ70人にけが人はいませんでした。認否は明らかにされていません。
中岡容疑者は9年程前から勤務し、入居者や施設との間にトラブルは確認されて
おらず、警察は動機を追及しています。
2017/06/17(土) 20:47:15.94ID:CLg7U0Dm
松山 フットサルで障害者の人達と交流(愛媛県)[ 6/15 12:28 南海放送]
スポーツを通じて、障害者と交流を深めようとフットサルの交流会が14日松山市
で開かれた。
松山市の愛フィールド梅津寺で行われたフットサル交流会には、精神障害者や
知的障害者のフットサルチームのほか、愛媛FCの職員や伊予銀行の行員など
およそ60人が参加した。
この交流会は、スポーツを通じて障害者と交流を深めようと愛媛FCと伊予銀行
が初めて開いた。
各チームは、熱戦を繰り広げながら、相手チームにも声援を送るなど交流を
深めていた。
愛媛FCと伊予銀行では今後も月に1回程度のペースでスポーツを通じた交流会
を開きたいとしている。
2017/06/18(日) 02:49:50.12ID:lW/wQeot
[17日 18:00]正しい理解を 自閉症啓発セミナーrsk
自閉症について学んでもらい、誤解や偏見をなくしていこうという講演会が、岡山市北区で開かれました。
「自閉症の人たちの困難さやその頑張りに対して共感を寄せること想像していくこと、そして、自分にできることをやる」(講演の主催者)
自閉症について正しく理解してもらおうと赤磐市のNPO法人が開いたものです。
社会で活躍する自閉症の当事者や関連する書籍の出版社の社長が講演しました。
訪れた人たちは感じ方や考え方の違いといった障害の特徴について学び、必要な支援や取り組みを考えていました。
主催者は、講演会や勉強会を通じて、地域での支援の輪を広げていきたいと話しています。
2017/06/19(月) 08:23:31.69ID:wvWBNKFK
障害者の就職 過去最多に06/19 06:51nhk
昨年度県内のハローワークを通じて就職した障害者は600人余りで、7年連続で過去最多を更新しました。
徳島労働局によりますと、昨年度県内のハローワークを通じて就職した障害者は618人で、前の年と比べて37人、率にして6.4%増えました。
就職した人が増えるのは7年連続で、過去最多を更新しました。
このうち精神障害者は前の年から25.8%増えて234人、次いで知的障害者が1.6%増えて194人、身体障害者が16.1%減って161人となっています。
就職先の産業別では、医療・福祉が227人と最も多く全体の36%余りを占め、次いで製造業が108人、卸売業・小売り業が64人でした。
職種別では「運搬・清掃」が225人「事務職」が119人、ものづくりに関わる「生産工程」が82人でした。
一定の規模以上の企業などは障害者の雇用が義務づけられていて、来年4月からは精神障害者も雇用義務の対象になるため、法律で定められた雇用率は現在の2%から2.2%に引き上げられます。
徳島労働局では「雇用率も引き上げられるので、より小規模な事業所でも障害者の雇用が促進できるように引き続き支援していきたい」としています。
2017/06/19(月) 10:46:33.59ID:wvWBNKFK
昨年度2406人の障害者 就職06月13日 08時12分nhk
企業の人手不足が課題となる中、昨年度1年間に広島県内で就職した障害者はのべ2406人と7年連続で過去最多を更新しました。
広島労働局によりますと昨年度1年間に県内のハローワークを通じて就職した障害者は、前の年度より16人、率にして0.7%多いのべ2406人でした。
就職した人の数が増えるのは7年連続で、昭和45年に統計を取り始めてから最も多くなっています。
内訳をみますと知的障害者がのべ438人と13.9%減少した一方、身体障害者は5.4%多いのべ658人、精神障害者は1.9%多いのべ1211人といずれも増加しました。
障害者の雇用では一定規模の企業は従業員全体の2%以上の障害者を雇用することが法律で義務づけられていますが、
来年4月からは2.2%に引き上げられるほか、障害者の雇用率を算定する際の対象に新たに精神障害者が加わります。
広島労働局は「障害者を戦力として採用したい企業が増えている一方で、広島では法定雇用率の達成率は半数以下にとどまっている。
障害者雇用は企業にとって待ったなしであることを引き続き周知していきたい」としています。
2017/06/19(月) 16:41:13.50ID:wvWBNKFK
障害者の就職件数過去最多06/19 12:45nhk
昨年度、県内の企業などに就職した障害者は648人と14年連続前の年度を上回り過去最多となりました。
鳥取労働局によりますと昨年度、ハローワークを通じて県内の企業や団体などに就職した障害者は648人で、前の年度に比べて51人、率にして8.5%増え、14年連続で過去最多を更新しました。
中でも精神障害者が347人と最も多く、前の年度と比べて24.8%増と大幅に増えました。
これについて鳥取労働局は来年4月から国が義務づける障害者の法定雇用率がいまの2%から2.2%に引き上げられることや
法定雇用率の算定にあたって精神障害者が新たに対象となること、それに障害者の雇用に対する企業の理解が深まってきていることが背景にあると分析しています。
また、旅館の配膳や小売店の品出しといったサービス業で障害者が雇用されるケースも以前より増えていて、人手不足も要因の一つではないかとしています。
鳥取労働局は「就職件数は増加しているものの会社への定着率が課題となっていて、来月、企業を対象とした研修会を開いて障害者への理解を深め、定着率アップにつなげたい」と話しています。
2017/06/22(木) 01:15:52.48ID:q2Wjy6lq
障害者が手がけたお菓子など販売06月15日 21時03分nhk
障害のある人たちが手がけたお菓子や雑貨などを販売する催しが15日、呉市で開かれました。
この催しは、地域との交流を通じて障害のある人たちの社会参画を促していこうと、呉市内の障害者就労施設で作る団体が開いたもので、15日は4つの施設が参加しました。
会場となった市の昭和市民センターには、さまざまな種類のクッキーのほか、キーホルダーやコースターといった雑貨など、
障害のある人たちが手がけたおよそ50種類の作品が並べられ、50円から300円程度で販売されました。
訪れた人たちは作品をじっくり眺めたあと、それぞれ気に入ったものを手にとって買い求めていました。
また、会場では特設のカフェも出店し、障害のある人たちが店員として一つ一つ丁寧に飲み物を提供し、訪れた客と交流を深めている様子でした。
作品を出品した障害者就労施設の梶原龍之介生活支援員は「地域のたくさんの人に来てもらい、障害のある人が普段どのような活動をしているのかを知ってもらいたい」と話していました。
主催者側では、こうした催しを今後も2か月に1回程度のペースで開いていきたいとしています。
67名無しさん@介護・福祉板
垢版 |
2017/06/22(木) 21:22:21.53ID:kcpb1PZT
梅規制きつい
2017/06/23(金) 02:12:36.37ID:E3h3aJOj
訓練等給付費を不正受給 障害者支援施設の指定取り消し06月01日 17:56 行政・選挙ksb
さぬき市の障害者就労支援施設が、利用者の数を水増しし給付金を不正受給したと
して、香川県が指定取り消し処分を行いました。
障害福祉サービス事業者の指定取り消し処分を受けたのは、さぬき市の
障害者就労支援施設「サンガ リハビリプラザ」です。
香川県によりますと「サンガ リハビリプラザ」は2014年11月から去年12月までの
間、管理責任者である理事長や職業指導員が常勤していないにも関わらず、
常勤と偽ったり、施設の利用者を水増ししたりしました。
そして訓練等給付費を不正に請求し、施設の利用者が住む5つの市町から約300万円
を受け取っていました。
関係者から情報提供を受けた香川県が今年1月と2月に3回の監査を行いました。
そして理事長や指導員の勤務実態を確認し、今月13日付けでの指定取り消しを決めました。
訓練等給付費を支払った5つの市町は今後、「サンガ リハビリプラザ」
に対して不正受給分の返還を請求する予定です。
2017/06/23(金) 21:51:27.77ID:E3h3aJOj
言語聴覚学会のシンポジウム06/23 21:17nhk
障害がある人たちを支援する言語聴覚士が地域包括ケアのなかでどんな役割を果たせるかをテーマにした「日本言語聴覚学会」が23日から松江市で始まりました。
「日本言語聴覚学会」は話すことや聞くこと、それに、食べることなどに障害がある人たちへのリハビリテーションを行う言語聴覚士でつくる学会です。
松江市で始まった学会には、全国各地から集まった言語聴覚士およそ1800人が参加しました。
このなかで地域包括ケアで求められる言語聴覚士の役割をテーマにしたシンポジウムでは、日本言語聴覚士協会の深浦順一会長が「言語聴覚士には、高度な専門知識や技能の習得だけでなく地域の中でのコミュニケーション能力の向上が求められている」と訴えました。
また、地域の中できめ細かいケアを行っていくためには、「理学療法士や作業療法士といったリハビリテーションの専門職と一体となって市町村の自治体と連携することが必要だ」と指摘しました。
学会は24日も開かれ、言語聴覚士の仕事について紹介する市民向けの講座などが開かれることになっています。
70名無しさん@介護・福祉板
垢版 |
2017/06/24(土) 17:15:36.00ID:7Pvs0NnI
葬祭業の方が儲け有るし
2017/06/24(土) 17:55:17.73ID:U3bBa7Mw
「ノーリフト」介護の研修会06/24 17:36nhk
介護職員の体の負担を減らすため、お年寄りなどを抱え上げないで介護する、「ノーリフト」という手法を学ぶ大規模な研修会が高知市で行われました。
この研修会は、「ノーリフト」という手法を普及させることで重労働で腰を痛めやすいという介護の印象を変え、人材確保につなげようと、開かれました。
研修会は、先月、高知市に開設されたノーリフトを学ぶ専用の研修施設で初めて行われ、高知県内のほか東京や九州から介護職員など34人が参加しました。
24日は、抱え上げないで介護する4種類の手法を学び、滑りやすい専用の板を使って、お年寄りを抱え上げずにベッドから車いすに移動させる方法については、骨盤を押すと少ない力で動かせることを学びました。
また、体とベッドの間に布を入れてリフトで体ごと持ち上げる福祉機器の操作の研修も行われました。
介護職員が体への負担を理由に仕事を辞めるケースは多く、厚生労働省は、8年後に全国でおよそ37万人が不足すると推計しています。
研修を受けた介護福祉士の女性は「実際に体験して体への負担が少ないと感じました。腰痛に悩む同僚は多いので、学んだことを職場で伝えたいです」と話していました。
研修会を主催した「高知ノーリフト推進連絡会」の下元佳子事務局長は「重労働で腰を痛めやすいという介護の印象を変え、人材確保につなげていきたい」と話しています。
2017/06/28(水) 16:46:08.27ID:QL8wB9cI
障害者施設で不審者対応訓練06/28 16:21nhk
徳島市の障害者支援施設で、不審者が侵入した場合に備えて職員が、安全確保の手順などの対応を確認する訓練が行われました。
訓練は、去年7月、神奈川県相模原市の障害者施設で起きた殺傷事件から1年になるのを前に徳島市の障害者支援施設
「健祥苑」で行われ、施設の職員や、徳島北警察署の署員などあわせておよそ50人が参加しました。
訓練は、不審な男が施設に侵入したという想定で行われ、施設の玄関で男が「入所者に会わせろ」などと叫ぶと男性職員2人が通路に立ちはだかって、侵入を阻みました。
そして、受付の別の職員が警察に通報するとともに、非常通報装置で、警備員を呼び、5分足らずで駆けつけた警察官と警備員が、刃物を取り出した男を取り押さえました。
このあと、警察官が施設職員に不審者を取り押さえるためのさすまたの使い方を指導し、職員たちは実際に使いながら▼刃物を落としたり▼足をすくったりする方法を学びました。
訓練に参加した施設の男性職員は「警察が来るまでの4、5分が10分以上に感じられた。自主的な訓練を行って緊急時に対応できるようにしたい」と話していました。
また、徳島北警察署生活安全課の梶孝好課長は、「不審者への対応はケースバイケースなので、日々訓練を重ねることで悲惨な事件を防ぎたい」と話していました。
2017/06/29(木) 12:36:47.79ID:+chn75/J
”ふくしなんでも相談所”設置へ06/29 11:27nhk
介護や貧困などの問題を複合的に抱える家庭が増えていることからさまざまな相談に応じる「ふくしなんでも相談所」が来月から松江市に開設されることになりました。
「ふくしなんでも相談所」は高齢者の介護や子育て、経済的な困窮など、福祉に関するさまざまな相談にひとつの窓口で応じることができるよう松江市社会福祉協議会が開設するものです。
相談所は来月3日から松江市内にある社会福祉協議会の本所や支所など12か所の窓口に設置されます。
窓口では、社会福祉士など資格を持っている職員などが電話や面談による相談に応じるほか、相談内容によってはほかの部署につないだり、弁護士などと連携したりして対応にあたるということです。
松江市社会福祉協議会は「福祉の問題は先延ばしにすればするほど深刻化する場合がある。どこに相談すればいいのか分からない場合でも生活の中で困りごとがあれば、ひとりで抱え込まずに気軽に相談してもらいたい」と話していました。
2017/07/05(水) 17:31:43.17ID:EdMNiJSB
送迎者事故で管理者ら不起訴06月29日 14時13分nhk
去年9月、愛媛県今治市で、介護施設の送迎車が道路脇の縁石に衝突し、乗っていた施設の利用者男女5人が死傷した事故で、業務上過失致死傷の疑いで書類送検された、送迎車の運行管理の責任者ら3人について、検察は29日までに不起訴にしました。
去年9月、今治市の市道で、「済生会今治第二病院」が運営する介護施設の送迎車がデイサービスの利用者5人を送迎中、道路の歩道に乗り上げて縁石に衝突し、92歳の男性と91歳の女性が死亡、80代から90代の女性3人がけがをしました。
警察は、当時複数の利用者のシートベルトが適切に装着されていなかったことなどが5人が死傷する事故につながったとして、送迎車の運行管理の責任者と同乗していた看護師のあわせて3人を業務上過失致死傷の疑いで書類送検しました。
これを受けて松山地方検察庁が捜査を進めた結果、29日までに3人をいずれも不起訴にしました。
不起訴の理由について検察は、「関係証拠に照らし判断した」として明らかにしていません。
この事故をめぐっては、送迎車を運転していた60代の介護士が過失運転致死傷の罪で執行猶予のついた有罪判決を受けています。
2017/07/07(金) 03:13:52.09ID:h4T3h1l5
障害者施設放火罪で起訴06月30日 19時26分nhk
ことし3月、松野町で障害者のグループホームが全焼し、入所していた男女3人が死亡した火事で、施設に火をつけたとして逮捕された49歳の女について、松山地方検察庁は、精神鑑定などの結果刑事責任を問えると判断し、放火の罪で起訴しました。
起訴されたのは、住所不定で無職の善家千文被告(49)です。
起訴状などによりますと、善家被告はことし3月、入所していた松野町の障害者グループホームの自分の部屋で、トイレットペーパーにライターで火をつけて施設を全焼させ、入所者の男女3人を死亡させたとして、放火の罪に問われています。
これまでの警察の調べで、善家被告は精神疾患による通院歴があり、「死ぬつもりで火をつけた」と供述していました。
このため松山地方検察庁宇和島支部は、刑事責任を問えるかどうか調べる必要があるとして、3か月間の鑑定留置の手続きを取り、専門家による精神鑑定を行いました。
その結果検察は、刑事責任を問えると判断し、善家被告を放火の罪で起訴しました。
検察は、善家被告が容疑を認めているかどうか明らかにしていません。
2017/07/11(火) 00:17:09.51ID:4TaKVOHN
2017/07/11(火) 00:18:05.22ID:AKnMmTLX
安佐北区の砕石場で発見の遺体「事件性低い」(6/27 19:34)hometv
先週、安佐北区の砕石場で見つかった遺体について身元が判明し警察が事件性は低い
と判断していることがわかりました。
遺体は今月22日、安佐北区安佐町にある砕石場の水がたまったくぼ地で見つかり
警察が残された持ち物などから身元の確認を行っていました。
そしてDNA鑑定の結果中区に住む71歳の女性だということが判明しました。
警察によりますと女性は認知症を患っていて、遺体にも目立った外傷がないこと
などから警察は事件性は低いとみています。
女性がバスなどの公共交通機関を使って現場まで行ったとみていて警察は詳しい
経緯を調べています。
2017/07/13(木) 09:03:05.09ID:msqlMUDE
高齢者をスーパーに無料で送迎07/12 16:29nhk
車やバスなどの移動手段がなく日常の買い物が困難な高齢者を、スーパーマーケットまで無料で送り迎えするサービスが、12日から高知市で始まりました。
このサービスは、高知市社会福祉協議会が運営する高齢者の福祉施設「春野あじさい会館」が、ふだんデイサービスで高齢者を送迎している車の空き時間を有効活用しようと、高知市春野町の仁ノ地区で始めました。
対象は、この地区に住む移動手段のないおおむね75歳以上の高齢者で、事前に申し込んだうえで、無料で利用できます。
初日の12日は、集合場所となる地元の郵便局近くの駐車場に80代の女性3人が集まりました。
そして、車に乗り込んで、およそ5キロ離れたスーパーマーケットに向かいました。
到着すると、3人の女性は肉や野菜といった食材のほか、トイレットペーパーなどの日用品などをメモを見ながら買い忘れはないかを確認して、1つ1つ買い求めていました。
利用した80代の女性は「ほしいものを買うことができてよかったです。今後もこのサービスを利用していきたいです」と話していました。
高知市社会福祉協議会では、この無料送迎サービスを当面、週1回、運行し、利用者が多ければ、回数を増やすことも検討するということです。
79名無しさん@介護・福祉板
垢版 |
2017/07/25(火) 12:08:07.10ID:z08ACShE
株式会社アーネットは家賃業や不動産業をしてるが裏では架空請求メール業や違法金融業をしている。株式会社アーネットからメールや電話来ても無視して。ランダムに身に覚えない請求メールや電話している。株式会社アーネットの悪行は株式会社アーネットでググればわかる。
2017/07/25(火) 12:56:30.61ID:GHdz2U0K
高齢者施設で避難基準設定は2割07/25 07:04nhk
四国のおよそ360の高齢者施設のうち、台風などの際、独自で避難を始める基準を設けている施設は20%余りにとどまることが、徳島大学の調査で明らかになり、
調査を行った研究者は「避難準備の情報などに加え独自の基準も持つべきだ」と指摘しています。
去年の台風10号で、岩手県岩泉町の高齢者グループホームでお年寄り9人が亡くなるなど高齢者施設で避難をいつ、どのように始めるかが課題になっています。
これを受けて徳島大学ではことし3月、四国にある特別養護老人ホームとグループホームの1000の施設にアンケートを行い、358施設から回答を得ました。
それによりますと、大型台風が接近している時、いつ避難を開始するか複数回答で聞いたところ、「避難準備の情報」が57.8%で最も多く、
次いで「市町村からの直接の呼びかけ」が40.8%でした。
一方、河川の水位など独自に避難行動を開始する目安があるか聞いたところ、「ある」と答えたのは83施設で23.2%にとどまりました。
アンケートを行った徳島大学の金井純子助教は「情報を待つだけでは判断が遅くなる可能性がある。
避難準備の情報などに加え、施設の特性にあった独自の基準も持ち、積極的に水位などの情報をとることが大切だ」と話していました。
2017/07/26(水) 10:48:09.17ID:Y1Nbfnjf
[25日 19:10]障害者に解雇予告 倉敷市が勧告rsk3-2
障害者就労支援事業所の閉鎖に伴って約220人の障害者に解雇予告が出された問題で、倉敷市は、事業者が十分な便宜の提供をしていないとして勧告を行いました。
勧告を受けたのは、経営の悪化を理由に今月末で閉鎖する事業所4か所を運営する倉敷市の一般社団法人あじさいの輪と1か所を運営するあじさいの友です。
事業所で働く、合わせて約220人の障害者には解雇予告が出されています。
しかし、今月21日までに再就職先が決まったのは13人にとどまっています。
倉敷市は、24日、事業者に対して利用者の受け入れ先を早急に調整するよう勧告しました。
その上で、今月28日までに改善報告書を提出するよう求めています。
2017/08/01(火) 08:29:29.32ID:C+2eqGOw
事業所閉鎖も再就職1割満たず07/31 19:29nhk
倉敷市内で障害者の福祉サービス事業所を運営する一般社団法人などが、資金繰りの悪化を理由にあわせて5か所の事業所を31日閉鎖しました。
これに伴って雇用契約を結んでいる223人の障害者が解雇されますが次の就職先が決まっているのは、希望者の1割に満たないということです。
閉鎖されたのは倉敷市の一般社団法人「あじさいの輪」とこの法人の代表理事が社長を務める会社が運営するあわせて5か所の事業所です。
これらの事業所はいずれも障害のある利用者と雇用契約を結んでいて、閉鎖によってあわせて223人が解雇されます。
倉敷市は、「あじさいの輪」などが利用者の受け入れ先を探すといった調整を十分に行っていないとして今月24日、法律に基づいて改善を勧告していましたが、
次の就職先が決まっている人は再就職を希望している195人のうち、18人にとどまっているということです。
倉敷市は、8月9日と28日にハローワークと合同でこれらの事業所の利用者を対象にした説明会を開き、再就職を後押しすることにしています。
倉敷市は「事業者に対して引き続き、利用者の再就職先を探すよう働きかけるとともに、市としても利用者を支援していきたい」としています。
2017/08/01(火) 13:58:17.86ID:rXzOULy8
県が虐待マニュアル作成08/01 13:25nhk
鳥取市にある障害者施設が去年、入所者の個室に鍵をかけて自由に出られないようにしていた問題を受けて、県は、不適切な拘束を防止しようと、虐待につながるおそれがある問題行為などを示したマニュアルを作成しました。
鳥取市にある県立の障害者施設では去年6月、入所者の個室に外側から鍵をかけて、長時間出られないようにしていたことが発覚しました。
このため県は不適切な拘束を防ごうと問題になる事例を示したマニュアルを新たに作成しました。
このなかでは、問題になるケースとして▼たとえ自傷行為を防ぐためでも、ミトン型の手袋を安易に日常的に装着させることや▼落ち着かせるためとして向精神薬を過剰に服用させることなどの具体例をあげています。
いっぽうで、やむをえず身体を拘束する場合は、▼生命の危険にさらされる可能性が著しく高いうえに▼体を拘束する以外の手段がなく、▼一時的であることの3つの条件を満たす必要があるとしています。
県障がい福祉課は「職場の研修などで職員が自身の行動を振り返りながら、問題行為がないか考えるきっかけにしてほしい」と話しています。
2017/08/02(水) 11:39:21.04ID:ZDbuJLuX
[01日 19:10]障害者施設に岡山県が勧告rsk8
倉敷市にある障害者就労支援事業所が閉鎖され、障害者が一斉に解雇された問題で、
岡山県は、4つの事業所を運営---する事業者に勧告を行いました。
勧告を受けたのは、倉敷市の一般社団法人あじさいの輪です。
あじさいの輪が運営する4か所の事業所は、経営の悪化を理由に31日付けで廃止され、
合わせて206人が一斉解雇されましたが、先月28日の時点で再就職が決まったのは17人にとどまっています。
岡山県は、あじさいの輪に対し、指定事業所廃止以降も、全員の受け入れ先が決まるまで
関係機関と連携し責任を持って便宜の提供をするよう勧告しました。
その上で、今月末までに改善報告書を提出するよう求めています。
85名無しさん@介護・福祉板
垢版 |
2017/12/11(月) 15:02:05.71ID:Ypk8ZgUm
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