>>199,>>204さん。
殺人行為(考えるのみならば良いと思っ知ます)は良くないのは当然。
安楽死は本人や家族が同意するならば当然有りだが、悲しいかヒトモドキ達は
理解する事は不可能。

しかし
>殺したいぐらい憎いなら仕事やめてしまえばいい
と言う意見は間違っていると思う。
自分が心病んで辞めてしまえば他の者がヒトモドキ達の担当となる。
結局新しい担当が心病んで離職の連鎖にはなりませんか?

何れはヒトモドキ達の行為を受容する素晴らしい支援員にあたるかも知れないが、
自分らが辞めたり離職する事により、他の知障達(身障)を支援する職員はより
人手不足となり、まともな支援が出来なくなったり忙しさで離職する。
現状はヒトモドキ達に手が掛かり過ぎと言う事と、虐待防止法で職員が病んでしま
う事と仕事内容に見合わず報酬が頂けず、離職してしまう事が問題だと思う。

少なくとも安楽死が認められないならばヒトモドキ達は隔離する事、拘束や若干の
体罰を繰り返して、痛みで彼らに感覚的に植え付け無ければならないと思う。
自分も有る程度はヒトモドキ達の特性を知って仕事していますが、法律家や世間
一般の高見の考えは大反対、虐待防止法なんてくそくらえだ!