介護職の現場って、子供時代から続く女の陰湿ないじめの延長線上にあるっていうか、
感覚がそれに近い状態で回っているんだよな、だからうまくいかない。
仲良し同士のグループで対立したり、気にくわない子を仲間はずれにしたり非難したりとか・・・
社会人としての職場なんだけど、その意識をもって動いていないというか、なんというか。
ここがやはり男の多い職場とは全然違うなぁと思う。
男の場合、そもそもそこは職場だし同僚は友達同士じゃないし、必要最低限以外は入りこまないというか、
そこをちゃんとわきまえているんだけど、女はここがそうじゃないというか、
同僚が友達感覚になっていて、友達感覚だからこそ特定人物の養護に回ったり、
会話内容が家族・子供・テレビのようなことになってしまうんだと思う。
介護とは違う一般企業の職場の男同士で“昨日〇〇のテレビ見た?”なんて言わないし、聞かないしな。
職場でそんな事どうでもいいし、そんなことを話したいなら友達や家族と話せよって思う。
子供じゃないんだから、こんなこと言われなくても当たり前に認識している。
保育士や看護師が人手不足なのも、こういう女が主体になる職場での問題の発生っていうのが大きいのかな?
と思ってしまうところはある。もちろん給与の問題もあるだろうが、看護師があれほどの給与を貰っていて、
人手不足になるのはやはり他の原因は強いんだろうなぁって感じてしまうね。

介護職(他人の下の世話ばかり)、低賃金、オバヘル(女の中でもなかり低レベルの腐れている感じの人達)の相手、
これはやっぱりね、定着しないよね。
オバヘル同士で皆で協力して助け合うならまだしも、オバヘル同士で対立してつぶしあってるもん。
関わるだけ、関わった分だけ無駄な時間と苦悩。それはあるな。