外国人労働者は建設や製造では結構うまくいっているようにある。
むしろ必要な人材というか、なくてはならないほど定着しているんだと思う。
そう定着できる状況がそこにあった、それは何故か。

1、本人が男性で労働意欲がある。
2、介護職より賃金がそれなりによい。
3、介護の現場より労働環境が整備されている。
4、オバヘルが存在していない。

冗談とかじゃなくて、この4つの組み合わせが介護の現場で外国人が定着できない仕組みだと思う。
それは即ち、医療・看護の方でも外国人を入れたとしてうまくいかないことを暗示している。
看護ってあれだけ給料良くても直ぐに辞めちゃうんだよな。
ほんと数日で辞めるとかいっぱいあるみたい。辞めても経験換算だから他があるって理由が大きいのだろうが。
やっぱ一番の問題は“おばさん”なんだろうな。おばさんが人を責めて悪者にして追い遣ってしまう。
学校教育(公務員)なんかでも、おばさんの存在は現場で問題視されているって聞いたことあるしな。
オバヘルがいるかぎり何やっても駄目だろうね、年収100万円程度上げてもうまくいかないんだろうなぁ。
常に自分が正しくて、怒りや憎しみから、人を攻撃して馬鹿にして、それで自分がまともな人間だと思い込もうとする。
悲しい世界やねぇ。関わるのやめとこw