自分が見てまわった施設は入居者が脱走しようとすると入口にいるコミュニケーションロボットが扉のロックと連動して
扉が自動ロックされる施設A
夜勤は必要な人だけ見回りをしている施設でその理由はベッドから動いたかどうかを判断してくれるセンサーを導入している施設
モニターから寝ていることが確認できるから必要以上に見回りに行くことがなくなり、本当に必要な数人の入居者だけ見回りをして夜勤の労働を抑え職員の離職率低減に貢献している施設B
チャットボットを使っていて、記録はすべて音声入力で歩きながらもしゃべりながら入力できてしまい、記録の時間を大幅に削減している施設C

他にも山ほどあるけどこういう施設がどんどん出てきている。
サニーの施設長とブロック長が昭和のやり方に固執するのはなぜ?