介護の現場で利用者に接していくことも大事なことだけど、ケアマネとして、既存のケアマネが行っている社会資源の結びつけ方よりも、より今以上に利用者のニーズに合致した提供ができるような存在になれるように勉強しないといけないね。

社会福祉士、福祉住環境1級、認知症ケア専門士、法的な面からは、行政書士や出来れば司法書士、そういった知識を取り込んで、自分のスキーマ、知識の幅、経験値を高めたい。