続き

オバヘルを脱がしても、兎に角香水の良い匂いで頭がクラクラw
チンポも反り立つ位w

で、オバヘルが○○さん顔に似合わず凄い立派な物を持っているねと尿道辺りを小指でツンツンして来るので、それだけで自分が喘ぎ声を洩らしてしまうw
で、今度は攻守交代とばかりに今度は自分がオバヘルの背後に回り手マンを開始すると、
あああ〜〜〜〜ぁぁぁ嫌あダメ〜〜等良い声で鳴き始める。
自分が嫌なら止めましょうかと言うと、イヤァ〜〜止めないでと自分の手を押さえ付け離さないww
で、今度はオバヘルの前に回りオバヘルのクリの皮を剥いてマンコを舐め回したら身体をヒクつかせ軽く言った感じw
で、今度は私の番ねと行って○○さんさっき乳首を攻められながら手コキされると弱いと言ってたから気持ち良くしえあげるねと言われる。

自分の首筋から下へと舌を這わせ、右手はチンポ握りしめている。

もうね、此処まで凶変するとは普段の職場での仕事ぷりからは想像も付かなかったw

続く・・・・・