>>330
重度だからこそ保護者が結集して地域で生活していける施設が出来てきたわけだから、
他害が放置というよりは、それが前提であるという認識をしておいた方がいいかもな。
他害=排除ではなく、他害のある人が他害ある中でも地域で生活していける、そういう人の為の施設という認識。
もちろん後からそこに入ってきた利用者や、当時から居ても他害に悩まされる利用者とその家族はいるんだけど、
他害がある側の保護者の視点というのは、そこ(他害)に問題を置くという視点ではないからね。
そういう施設で職員が他害がどうだと騒いだところで、理事に入ってる保護者がそもそもそういう対象の親だし、
その保護者の息がかかっている人と“手を繋いで”法人理事会が運営されているわけだしなw
それに今は一元化で昔とは全然違って、知的なら知的、知的は知的でも軽度と重度に完全に分かれる、
そんな仕組みで運営されていないから、他害ある自閉重度と一方的すぐるアスペと、
つい先日まで20年以上隔離病棟に入っていた統失と身体の車椅子利用者が一緒に居たりするからなw
もう無理っす状態なんよ、今すぐにでもいけるダブル役満、トリプル役満が結集している場所で、
お前さんは働いているんよ、ある意味ではね。最後の答えは、きっとその通りなんだと思う、
自己理想とする道は、もう辞めるしかない。そこにある形から、制度や仕組み、彼らに理想を求めても、
望む形は絶対にでないからさ。