>>72
それはこっち(指導職員側)も分かってるから毎回口癖
のように「人にってやり方違うから」「もしやり方が
違って問題があるようならその都度確認してね」って
伝えてる。

そもそも多少やり方違ってもきっちり仕事出来てたら
それで良しって考えてるし、仕事教えるときはただ
「こうやるんだよ」だけじゃなく「何故そうするのか」
まで教えるようにと指導係になりえる職員には繰り返し
周知してる。

なので多少小手先のやり方が違っても、目的に沿って
出来ていれば問題ない。
逆に問題出るほどの違ったやり方を教えていたのなら
その都度その教えていた職員と話し合って訂正、すり
合わせをしてる。