オッサンが受けるであろう仕打ち
・その日の担当が若い人ならいつのまにか放置されている
・雑談に入れてもらえないので、どんなに勉強して来ようが、介護技術があろうが「あなた流れに乗れていないね」と批判される
・利用者の暴力からはまず守られない
・努力して若い人以上に早く戦力になれても覚えた仕事はやらせてもらえず「なら次はこれやって」と次々と新しい事をやらされ、もちろん出来ないと冷めた目で見られる
・他の職員から「あなたもうそんな事までやらされてるの?」と驚かれる
・でも、評価もされなければ、好かれもしない
・入社翌月には委員会と担当利用者を持たされる
・ヤンキー、マイルドヤンキー、ケバ女は「半年でひとり立ち出来たらいいから」とゆっくり教えてもらえる
・オッサンは半年で作業や利用者との会話以外は必要とされなくなる