重度障害の令和新撰組の木村英子議員が昨日コロナになったけど
ネットでは散々な誹謗中傷の言われよう。何も成果あげてないし
コロナで1度も議場に行かず家で介護が必要で介護費用とウン千万円の歳費給料だけ貰って
何か大きな思想が有るわけでもなく、唯一訴えてるのが障碍者も在宅で皆と平等に暮らしたい言うが、その為には個別に訪問できる大量のヘルパーが必要な訳で予算の問題もあるし、
筋ジストロフィーで尊厳自殺した若い女性を例にとり
私たちが生きづらくなると尊厳死には反対の立場

生きたい人は生きて良いよ。でも周りに迷惑かけて生きたくない人もいるんだよ
そういう安楽死法も話し合って欲しい国会議員なら
今求められてるのは、安楽死と、母親のお腹の胎児前の遺伝子などの検査の推進


海外では寝たきりの老人はいないことから
自力で食べられなくなったら死ぬ、それが本来の姿に戻るべき
それが自然の道理であり摂理
人はいつか死ぬから、美しいままで逝きたいと願うものもいる
日本は世界一長寿というが、社会保険を国家予算の半分使って、介護保険まで創設して無理やり生かしてるだけ
その莫大な税金に群がりチユーチユーすすってるのが福祉事業
本来福祉はボランティアがやるものだ、家族がボランティアで見るものだった
だから家族を作り手間のかかる子供を生んだのは自分の老後のためなのだ
介護保険ができたから老後の心配がなくなり少子化になる一つの要因になった
また家族である嫁姑が旦那の母親の介護を嫌がりエゴから介護保険を誕生させた
少ない1割負担で10割のサービスを希望した歪み
介護は歪みが歪みを作り歪んだ制度が生まれた