いくら考えても、前例では基準点が
明確ではないんやからボーダーはわからんわけ

ここでは基準点が90点となってるんやから
90点を超えたら全員合格とするべきなのに
そうはなっていない制度が
おかしいって言う事を話し合う方が
有意義でしょ

年度の合格者を1万人程度、30%にしたいと言う
大人の事情が見え隠れしてるわけなんやな

年間1万人程度しかいらないんなら
学校を減らせばいいわけ
無駄に認可して挫折する人を
食い物にしてるような制度になってるんじゃん

受験資格の裾のを広げて
より優秀な人材を社会福祉士として
任用したいと言う建前も言えるやろうけど

競争や足の引っ張り合い
そんな経験を乗り越える必要が出て来るわけ

例えば、戦争で沢山人を殺した人が
人を助ける資格を得られますみたいな
ちょっと違うかも知れんけど
社会福祉士の理念とは矛盾してるわけ

それで連携は必須ですとか
それも矛盾してる

何にせよ、なんか天下りだの
ルールを決める方に都合良くシステムを
作ってるだけで
理念とは蔑ろにしてるっぽいて言うかね

そう言う大人の事情的な物を
打破するような事を話し合った方が
有意義でしょ

公認心理師とかも
なんか胡散臭い資格を作ってるし

ほんまに必要なん?

一応、独占業務だけど
公認心理師じゃないと出来ない仕事はないって
単に、天下りや搾取するためのシステムを
作っただけなんじゃないん?

こんなアホみたいな国
反省するんならお前らがしろや