知識人でありながら現場で活躍される方はごく僅か
勉強に時間を取れた分は給料に反映されているのだろうか
みんなはどういう価値を持って資格を持つのかは
自由だけど資格試験日=資格勉強×365日でいくらの価値がある資格になるのかを考えて過ごしたい
プロフェッショナルになりたい人は余計な資格は持たず現場に向けた時間を割く、色々な講演会にも参加するだろう。

資格をたくさん持っているということは、将来の選択の幅を広げるということ。
将来への投資はいくらかかり使わなかった資格分の給料について考えたりしたら損失も見つけることができる。

先生になるのならわかる。
プロフェッショナルになるのなら迷い過ぎた人だと感じてしまう。
資格取得が趣味ってのも面白いかもしれないが、家族や知人には恥ずかしくて言えないのだろうか。
求められてないことを自己開示するって余程のことがない限りしないと思うんだよね。