【受験場所】東京
【年  齢】30代
【受験回数】初回
【勉強期間】12月末から1月初旬、試験1週間前 あわせて実質1カ月程度
【テキスト】レビューブック、クエスチョンバンク、各種模試
【予測点数】129点
【試験感想】社会学、社会調査が難しかった印象。特にテンニースの本質遺志、マートンとデュルケムのアノミーの峻別は難問じゃないかなと感じました。時間は2回見直しができるくらいはあまり、言われているほどには短くないかなという印象。
【アドバイス】それぞれがあった教材、勉強法を実践すると良いのではないでしょうか。枝葉末節にこだわらず、広く浅く学んだ方が良いのではという印象でした。
あと、二個選択なのに一個だけ選らんでしまった問題がありましまので見直しはすることをおすすめします。