女の利用者だと数年後、(仕事は辞めたけど)結婚しましたと電話が有ったりもある
それはそれで心配だが嬉しいもの、生活面も含め支援した苦労が実ったという実感を感じる
暴力猿利用者の世話、調教では得難い