しかしし、真面目な人に不真面目になれというのは無理な話
真面目さを生かし続けていけるよう頑張ればいい

たとえば真面目な自分がやっていた1例として、時間が空けば、もしくは
昼休憩中にトイレ掃除を行う、するとそのうち上の人から「いつもありがとう」となる
そうした時に「僕は資格も経験もありませんのので、これくらい役に立ちたいと思って」
などと答える、こうしておけば何かあったときに上の力が有利に働き良いポジション作りに
役に立つ(他職員の、あの野郎いう感情を抑えるために、たまにコーヒーを
おごることも忘れてはいけない)

真面目なのは悪いことではないので、それをいい方向に生かすことが大事