関連して虐待防止。
虐待防止には外部の目を入れることが重要、それはつまりボランティア。
虐待は重度、最重度に多い。ならばそこに集中してボランティアを入れる事。
平和な軽度に入れていては意味がない。

特に重度、最重度は幼いころから少女たちに避けられてきたから関わり方を知らない。
小中高の少女たちを重度、最重度の場へ高頻度で送り込むことを義務化すれば
虐待が減る、利用者は女性への関わり方を学べる、地域溶け込むことができる
職員の負担が減るというメリットがある。

それなのにやらないのは厚労省が本気で虐待防止をヤル気がないからだ。