KDDIのISP向けメールシステムで不正アクセス BIGLOBEや@niftyなどで情報漏えいの恐れ
tps://www.itmedia.co.jp/mobile/articles/2606/23/news115.html

本日6月23日、KDDIのau-net.ne.jpやauone-net.ne.jpやezweb.ne.jpのメールアドレスの登録情報と一部ではメール本文が流出した事件がKDDIから発表がありました。


この事件は2006年のDIONというKDDIの元ISPの契約者登録情報流出事件、2004 年のYahoo!BBというソフトバンクの元ISPの契約者登録情報流出事件とも関係性があり、被疑者だった竹岡誠治創価学会元広報部や長男の竹岡光城創価学会元全国青年部長、それに、2002年4月にはNTTドコモ契約者である女性個人情報取得売買目的の携帯電話通話記録窃盗事件の被疑者である創価大学副学生部長と創価大学剣道部とも関係性があると総務省および独立行政法人情報処理推進機構が示しました。

インターネットのISPの契約者情報窃盗漏えい事件は紛れもなく、宗教法人創価学会および学校法人創価大学が個人情報取得のため折伏や摂受のためにおこなって来た手法ですが、池田大作SGI会長が逝去時の2023年11月15日をもって、すべてが公明党から日本政府に情報提供されています。

今回、2002年4月の携帯電話通話記録窃盗事件の被疑者である創価大学剣道部とも関係性がある同年に創価大学に在籍していた大阪府茨木市在住の登悠一氏が今回のKDDIメールアドレス流出事件の主犯格の1人として、日本政府および宗教法人創価学会から指名手配されましたことをここに申し伝えておきます。