>>277
ヤマトだよ。 中の人やっていた事あるが、転送の場合は茶伝を新たにセンターで書き直してそのまま処理する。
boonでも、宅急便に変わりは無いから、転送分で浮いた運賃区分差額は実質的にヤマトが損していることになる。
だが、あくまでもヤマトの中のサービスの1つとして転送がある以上、詐欺や業務妨害や損害賠償請求の類にはあたらないな。

ゆうパックにしても、「あて名変更請求」を使うといいよ。
これは、既に出した荷物、郵便物のあて先(住所氏名どちらも可)を変更するもの
ゆうパックについてはこの手数料は無料なので、
わざわざバカ正直に京都から沖縄に出すのではなく、一旦、県内の局留めにしてから、どこでもいい最寄りの本局に出向いて窓口で「あて名変更請求」をする。
そしたら、これもヤマト同様に、転送される。

これで実質、第1地帯(差し出し地域と同一都道府県内)の運賃区分で済ませられる。

ただし、中規模の本局でもあて名変更請求は月に1度あるか無いかのかなりイレギュラーな手続。
これも、日本郵便が公にあて名変更請求のサービス、制度を謳っているからには堂々とやれるが、 特約組んでいる人や顔なじみになるのが気まずい人は毎回場所を変えることを勧める。