>>329
うん、確かに

ゴローズ云々ではなく美術品の贋作の世界では常識だし
同じレシピで作った素材(ゴローズの場合は銀と割ガネの配合)になる物を
年代あわせで「ペーハー値いくつの酸に何回浸す」とか
贋作造りのプロは毎日マニュアル作ったりそういうことやってるんで
ただたんに彫金やってる連中が作ったパチモノレベルの考え方をしてるようじゃ
とっくに時代に取り残されてるって証拠だからね

いまはなにもかも「同じもの」ができます

クロムハーツの初期時の職人でもあった某氏は贋作作り連中との攻防で
作品にギミックをいくつも仕込んだがことごとく見破られ
(目立たない場所に印のような物を仕込んだり)
もうICチップを埋めるしか方法が思い浮かばないってことで膝を落としてた