俺はせどりで大儲けをしていた。

ある日、ブックオフに向かう途中で、靴磨きの少年に靴を磨いてもらいました。靴を磨き終わった後、その少年は俺にに向かって「おじさん、せどりやりなよ」と言ったそうです。それを聞いて俺は「こんな少年までがせどりの儲け話をするなら、せどりは儲からなくなる!」と考え、俺はせどりをやめた。