4.双方の代理人が示談交渉をすすめた。
※このような低額賠償の案件では裁判所は和解を強くすすめます。

?E氏 40万 謝罪掲載はなし
H氏 300万 YouTube・HPでの謝罪
【不調】

?E氏 100万 謝罪掲載はなし
H氏 200万 HPでの謝罪文
【不調】
※ここでH氏はこの要求に応じないならばYouTubeで晒すと言い出したと思われる。
ここでE店代理人弁護士がH氏の異常性(YouTubeで晒すなどの言動)を察知し依頼人を保護する目的で致し方なく100万まで上げたと思われます。この程度の判決で100万などの例は少ないので歩みよりマックスまで引き上げてる事が伺い知れます。それでもH氏は示談しなかったのでY氏は裁判で争うつもりで最終的に
Y氏40万 謝罪なしを提示
【不調】

4.【告発】YouTubeで、本気で晒すぞの警告ともとれるYouTube(不実内容あり)を公開 (こちらの冒頭では書類に「新潟県上越市」となっておりE店である事はゴローズ委託店に詳しい方ならば誰でもわかる動画です)

※H氏「僕の提示を飲むんだったら文句ないけど、このYouTubeを出した後に何も音沙汰無いのであれば今後集まった情報も全部暴露したいと思います。」と発言