偽造品かどうかは権利者が判断・証明することで、はじめて信ぴょう性が出るんだよ
どこの馬の骨かもわからん部外者による無責任で無価値な鶴の一声で「あれ偽造品です」が通ったら、なんでも偽造品扱いにできちゃう
権利者気取りの無能な働き者