探検


中外製薬part31

2026/09/20(日) 11:43:41.83
世界のトップイノベーターをめざして。暖かく見守っていきましょう。

中外製薬part23
https://egg.5ch.net/test/read.cgi/bio/1742506223/
中外製薬part22
https://egg.5ch.net/test/read.cgi/bio/1720479331/
中外製薬part21
https://egg.5ch.net/test/read.cgi/bio/1714807015/
中外製薬part20
https://egg.5ch.net/test/read.cgi/bio/1703575910/
中外製薬part19
https://egg.5ch.net/test/read.cgi/bio/1681190351/
中外製薬part18
https://egg.5ch.net/test/read.cgi/bio/1669424875/
中外製薬part17
https://egg.5ch.net/test/read.cgi/bio/1656676763/
中外製薬part16
https://egg.5ch.net/test/read.cgi/bio/1649105882/
※前スレ
中外製薬part24
https://egg.5ch.io/test/read.cgi/bio/1765571829/
中外製薬part25
https://egg.5ch.io/test/read.cgi/bio/1773795506/
中外製薬part26
https://egg.5ch.io/test/read.cgi/bio/1774509954/
中外製薬part27
https://egg.5ch.io/test/read.cgi/bio/1774749909/
中外製薬part28
https://egg.5ch.io/test/read.cgi/bio/1776980061/
中外製薬part29
https://egg.5ch.io/test/read.cgi/bio/1778221875/
中外製薬part30
https://egg.5ch.io/test/read.cgi/bio/1779271077/
12名無しさん@お腹いっぱい。
垢版 |
2026/10/07(水) 06:52:40.81
>>11 失礼しました。12月~1月でした。「20日以上の参加でOK」となってました!

大学の試験日や研究室のコアタイムを事前に洗い出し、「この日は大学に行くのでお休みします」と最初に人事に相談すれば、両立してやり遂げられそうですね。

12月は、通常講義の終盤・レポート提出があります。12月の授業にはほとんど出席できなくなりますし、1月中下旬の期末試験や卒業論文/修士論文の提出追い込みもありますから、年末年始のおやすみは返上になりそう…
13名無しさん@お腹いっぱい。
垢版 |
2026/10/09(金) 09:30:54.30
>>10
ご質問は、これから研究・開発職を目指されるのであれば、かなり重要だと思いました。

まず、新人事制度についてですが、ご指摘のように一般社員にもジョブ型の職務等級制度が導入されました。会社としては「自律的なキャリア形成」をかなり強く打ち出しており、ポジションを社内公開して、本人が手を挙げて異動するジョブポスティング制度も導入されています。実際、2025年は776ポジションに1744人が応募し、711人が異動したと会社が公表しています(正確な数字は再確認してください)。

一方で、心配されている「自分の仕事がなくなったらどうなるのか」という点については、少し冷静に考えておいた方がいいと思いました。

ジョブ型では、基本的に「人に仕事を付ける」というより「仕事(ポジション)に人を付ける」という考え方が強くなり、実際にそうなりました。そのため、組織再編やプロジェクト終了、業務のデジタル化・外部委託などによって、自分が担当していた仕事そのものがなくなる可能性は、従来より意識しておく必要があるのは間違いないです。

ただし、「仕事がなくなったら即降格・退職」という単純な制度ではなく、社内の別ポジションに挑戦できる仕組みが整備されています。研究開発だけでなく、DX、営業、コーポレートなどにも専門職・プロフェッショナル職のキャリアパスが設けられています。

ですから、研究者として入社した場合でも、一生同じ研究テーマだけを担当するとは考えない方がいいでしょう。

特に製薬会社の研究開発は、プロジェクトの成功・中止、開発方針の変更、パイプラインの入れ替えなどが普通にあります。ある研究テーマがなくなったからといって、その人の能力までなくなるわけではありません。むしろ、そのときに別の研究テーマへ移れる専門性や、他部署でも通用するスキルを持っているかが重要になると思います。

また、MA、営業、スタッフ職などへの異動については、「会社から一方的に研究職から営業職へ異動される」というイメージよりも、現在の制度ではジョブポスティングを利用して本人が別のポジションへ挑戦する仕組みが中心になっています。会社は一応「会社主導の任用から、社員の自律的な意思に基づく異動へ」と説明しています。

ただ、ここは少し重要なところで、「自分でキャリアを選べる」ということは、裏返すと「自分で次のキャリアを作る責任も大きくなる」ということでもありますので、これから入社する学生であれば、「研究職に就けば定年まで研究だけを続けられる」とは考えない方がいいと思います。

逆に、「研究を軸にしながら、専門性を広げていく」という考え方なら、ジョブ型との相性は悪くないと思います。

例えば、研究そのものに加えて、データサイエンス、AI、プロジェクトマネジメント、薬事・開発戦略、臨床開発など、研究と隣接する分野の知識を持っておくと、プロジェクトが変わったときにも選択肢が増えます。

なお、業務のアウトソーシングやAIによる業務効率化については、これは製薬業界全体で進んでいる流れです。したがって「会社に入れば仕事がずっと保証される」という時代ではなくなっているとかなり実感しています。

ただ、だからといって必要以上に怖がる必要もないと思います。

研究・開発職で本当に専門性を身につければ、それ自体がかなり強い「持ち運べるキャリア」になります。

私なら「会社に仕事を保証してもらえるか」よりも、「10年後、会社が変わっても評価される専門性を身につけられる環境か」という視点で就職先を選ぶことをお勧めします。

少なくとも、社内でキャリアを作り直すための制度自体はかなり整備している会社だと思います。一方で、ジョブ型になった以上、「一つの仕事を会社がずっと守ってくれる」という安心感を期待するのは、以前より難しくなっている認識です。
14名無しさん@お腹いっぱい。
垢版 |
2026/10/09(金) 09:57:28.11
鮭田と逆転が近くね?
15名無しさん@お腹いっぱい。
垢版 |
2026/10/09(金) 11:17:45.06
>>14 この先どうなるかはわかりません。指数連動型投資においては、武田薬品は全体相場の波を掴むコアに、中外製薬は市場平均を超える超過リターンを狙うセクター・プレイに適しています。

◯武田薬品は、高い浮動株流動性とTOPICS Core30の地位を活かした「インデックス需給に守られたグローバル・バリュー株」。
◯中外製薬は、ロシュ保有による低浮動株と高効率創薬を武器とする「指数に縛られない、圧倒的収益力を持つ大型グロース株」。
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