>>14 この先どうなるかはわかりません。指数連動型投資においては、武田薬品は全体相場の波を掴むコアに、中外製薬は市場平均を超える超過リターンを狙うセクター・プレイに適しています。

◯武田薬品は、高い浮動株流動性とTOPICS Core30の地位を活かした「インデックス需給に守られたグローバル・バリュー株」。
◯中外製薬は、ロシュ保有による低浮動株と高効率創薬を武器とする「指数に縛られない、圧倒的収益力を持つ大型グロース株」。