>>201
讃岐弁は色々な方言を聞く機会があって好きになりました
生きていると色々な事を見聞きするもんですよ。媒体が人間だろうと、テレビであろうと、パソコンであろうとね。
西讃弁は追い求めていた柔らかさを持っていると思ったんだ。居心地のよさを持っていた。いつも関東のトゲトゲしい言語を聞いていた俺は京阪式自体に魅力を感じていたが、京阪式の古い生き別れである讃岐式、特に西讃弁は格別だった。