郷に従えといっても、その郷の習慣が色々あるからなぁ。

一定の配慮さえあれば、お互い方言を許容するという考えもありえるわけで、自分としては、宮崎弁にしろ、大分弁にしろ、首都圏の方言にしろ、積極的に通じにくい語彙を使わない限り許容したい。

>>374
弥生時代なんかの、言語の基底の影響というのは、ロマンはあるんだけど、現在にまで影響してるかというと、限定的じゃないかなと思う。
>>373の共通点は、さほど古いものとも思えないし、汎西日本的なものだったりもするし。