>>598
>なにしちょった の回答は、ヨルのときと想定してるものが全くちがうのか。
各人の取り方やシチュエーションによって、必ずしもそうなるとは限らないけど、
「何しよったんな」を使われると、終わりじゃないぞ、続いている、逃げられないぞと無意識に感じてしまうのだろう。
「何しちょったんな」だと、原因、理由を言ってそこで一旦仕切り直し、良くも悪くも一区切りと感じるのかもしれない。
普段「ヨル」「チョル」を使い分けるように、無意識にそう解釈しているのだろう。

寝るは、寝入る直前に気がついて「寝よった!」、一度寝入って目を覚まし「寝ちょった!」は自分自身で経験できるけど、
寝ている最中の進行状態を自分自身で意識を持って体験できないんだよな。
「遊びよった」「咳しよった」はその最中の自分自身の進行状態を体験でき、経験している。
lこの経験の可否が寝続けている状態に「寝よる」を出せない原因かもしれないな。
よって、>>600と同じ答えしか出てこないな。