昔は、西部は「や」、神通川と常願寺川の間は「だ」、東部はどちらも使わない地域、新潟は「ら」だった。
今は西部の影響で富山市でも東部でも「や」を使う人多いけど、富山市では今でも「だ」を使う人多い。東部は東京近いので親戚とかの関係で移ってる人いる。西部は関東を真似てる人が多いだけだと思う。

石川は「◯◯やさかい」、新潟中越下越「だすけ」を使う地域あるけど、富山や上越では使わない。

必ずしも京都や東京からの距離じゃないんだなぁって思う。