乏しい交友範囲の中で、若者の言葉を思い出してみる。
青森は若くても確実に訛っている。岩手はところどころ訛っている。
栃木茨城の訛りは健在。
長野方言の「おった(「落ちた」の意)」は、若者でもたまに使う者がいる。
愛知の高校生と電話で話したが、東京の子との違いがわからなかった。
京都の10代は「買うた」と言う時と「買った」と言う時があった。
愛媛の20代の「〜だから」は全部「〜けん」だった。

自分が会った範囲なので、あまり真面目に参考にしないように。