「おおきに」や「なんぼ」なんて、関西と交易のあった港町なんかに今でも残っているだろ?

大分市内でも、年輩の商店主と馴染みの客との会話などで耳にするけどな。
客「こりゃなんぼかえ?」
店「2個じ300円にまけちょくわ」
客「ほいじゃ2個おくれ、いつもきのどきいなぁ」
店「おおきに」
・・・なんて感じで。