比較し勝ち負けや評価にこだわるのは自己愛性人格障害者
過剰な自己愛を持つ人にとって、他人は常に比較の対象です。
自分が相手を見下す関係でいられるか、あるいは見下される立場に追い込まれるのか、
2つに1つしかありません。
自己愛性人格障害の人が横柄で文句ばかり言うように見えるのは、
他人を見下すことで、見下される立場になることを避けようとしているからです。
尊大な自己イメージを守るための防衛策です。
自信がないから勝ち負けや評価にこだわる
僕はかつて、なぜあんなに自分と他人を比較したのだろうと今考えて見ると、それは自分に自信がなかったからのような気がする。
自分に安定した自信がなかったから、人に勝たないといられない。
負けて笑っていられるというような人間が、実は本当に強い人間なのだ。
勝敗や評価にこだわるのは自信のない中身が無い証拠なのだ。
自己愛性人格障害者は権力に弱い
・自信が無いから権力や肩書き実績に弱い
・学歴や職種、肩書や数字ステータスなどで人を見ることが多い
何故人生に疲れきった関東人は電車に飛び込むのか(笑) [無断転載禁止]©2ch.net
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3ミッキー ◆econxArxd2
2016/11/22(火) 04:15:30.44ID:Wp0mYbFz■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています