自分の母語には仮定形がなく、「すれば」とは言わなかった。
「したら」一択。
また、「する」+否定の助動詞は常に「しーひん」
「する」+否定+過去は「しーひんだ」

世代的に「せなんだ」「しーひんかった」は使わなかった。
「せんかった」と言う人は他地方の人だと思っていた。