当時も書いたと思うけど、やっぱりノムさん兄は京都市の会社で勤めて住んでるっぽいから京阪式混じり。 

再現VTRでは丹後の幼少時代では母のセリフがメインだが理由の「で」を使ったり(というかそれくらいだが)多少丹後弁は意識されていた。しかしちょっと京阪式にしようとしてる部分も見られた 

で、大人になってからの野村監督の再現は兄との電話のシーンだったり普通のネイティブな京阪式関西弁で再現。どう聞いたってあんな喋り方と違うのに何でああいう再現になるんか理解不能