>>333
意味わからん。
>>335
その比喩はよくつかわれるが、チベットは独自の民族・文化・宗教をもつから
あまり、似ているところが多いとまではいえない。
上閉伊郡など北上山地もそういわれるところがあるが、
みんなチベットをなんだと思ってるんだろう。

>>336
わたしは「かぞく」家族は、高起式有核1拍目H1 つまりHLL。

>>341
奈良弁といっても、旧奈良市内と、大和国中(奈良盆地の旧奈良市以外)の平均値と、
吉野郡と十津川・北山、それから大和高原は、それぞれ違うので、
旧奈良市内って概念の感覚がわかる人でないと、「奈良弁」といわれても
何を言ってるかわからない。
奈良市と国中の共通の特徴は、古文に出てくる語彙が今も生きている。
「うたてー」とか。

「滋賀弁」は意味不明。滋賀郡と言いたいのか?
滋賀県全域の共通要素というのはほとんどない。
県単位で勝手に名前を付けるのはやめた方が建設的。

>>343
「テヤハル川」の概念を参照。