>>948-949
京都が「てる」「いる」の総本山でっせ。
京都が多用ってのは、所謂「京都」から外れた丹波地域の人たちだろう。
丹波区域等(言うまでもなく丹後も)除く京都〜滋賀ラインは「いる」が盛んだから否定も「いーひん」であって「おらへん」「おれへん」とか言わないからね

滋賀で「おらん」ではなく「いん」を聞いた時は衝撃だった。自分らとは言葉が違うなと。