>>132,134
>タッチセンス式ムービングフェーダー

確かに誤解しそうなビミョーなネーミングとは思うんです。
俺も知らんかったし、>>132氏の動画観ても、何故そんな呼称なのか結局解らんかったです。
だから賛成出来ない旨のレスをば何卒ご容赦下さいな。

「ムービングフェーダー」って言葉は昔から時々見る、外付けコントローラー等のフェーディングを(つまりリハを?)記憶させて
本番(本番?)で再現する(再現?)“打ち込みミキシング”みたいなことですね?(そもそもコレも何がメリットなのか判りまへん…)
さらに「タッチセンス」って…。
タッチセンスとだけ聞くと、銀行のATMかスマフォ以降の画面に触れるあのUIか、と連想するんですが、違うということでしょうか?
否定的意見は多分、あるいは俺独りかも知れませんがとにかく、あのスマフォっぽい「マルチタッチ」方式の操作だと
正確な入力は厳しそうだし、ミスタッチやイヤフォンのケーブルが触れるだけで反応したりで誤動作が起きやすいし
卓の操作といえば楽器の演奏と同様、物体を触って動かす際の“遊び”=空の動作等の必要な入力し辛さが無いと無理なのじゃ?という
ついつい懸念を抱いてしまうのです。現状たしかBOSSのBR800やヴォーカルエフェクターでも「タッチパネル」式の製品はあるようで
話題の要望もそういうことを望んでおられるのかなあ、と…こういう感じにおそらくスゴく解ってないのです。少なくとも俺は。

現状のタスカムのコンセプトの「往年のカセットMTR的UIの気軽な筐体ツール」の
原始的な?=シンプルな?=直感的な?「物理的突起物」に比べてそんなに便利な操作システムなんですかね?
個人的には現状のコンセプトのまんまで同録トラック数が増えてサンプリングレートが上がれば、それで好いかなあと思ってしまってまして…。

お解りの方々さん、ご都合のよろしい時に軽くで結構ですので、
なるべく簡単な「ムービングフェーダーとは?&何故便利なの?」ご教示いただけたら幸いであります。宜しくお願い致します。
物わかりの悪いオッサンでごめんねごめんね〜( 'A`;)