DTM板でこう言っちゃなんですけど、打ち込み、シーケンサー重視のDTMerって音質や
プラグインの善し悪し、いかに現代風にカッコよくって話ばっかりで音楽そのものには
あまり重きを置かないですよね。
ある特定のDAWのコミュニティーに身を置いて指向性の違いに戸惑いました。
やっぱりdp32sdあたりはトラック数でもエフェクトや機能も頼りになります。
ニッチ過ぎて売れないのも分かりますが、その需要は減らないと思うんですがねー。