MPCソフトウェア用の機材って意味ではTouchもLiveも同じだわな。
もちろんバッテリー駆動のメリットはあるし否定しないが、それを生かしたワークフローまでイメージできてる人がどこまでいるのかは疑問。
まあ、膝の上でできるのがいいんだ、とかでもべつに良いけど。

Toraizの場合はタッチスクリーンにすらじつはそこまで依存しておらず、ボタンとノブで完結してるってのがある意味美点ではと思う。
古典的機材感が何気に心地よい。

まあどっちも使い方次第でしょ。