REAPERみたいな極端に自由度の高いソフトウェアは母国語での説明がないと
どうしても付いていけなくなるユーザーは出てくる。
そういう人を容赦なく切り捨てて良くと、今度はその言語の国ではコアなユーザーしか残らなくなる。
しかし、丁寧に説明してもやっぱり付いていけないユーザーが出てくる。
そういうスーパーライトなユーザーはググレカスで切り捨てるべき対象。
この境界を見極めるのって大変よね。