Cubaseとインタフェースのサンプルレートの話なんですけど、
今はASIO Gurd ONにして64sample(UR824)で使っていて、
64samples IN4.479ms OUT5.479msなのですが、
たとえばサンプルレートを512samplesとかにすると、
当然にIN OUTがそれぞれ20ms位になりますよね。

レイテンシがでかい状態でミキシングとかをすると、
なんだろうな・・・うまくいえないんですけど、
リバーブの残響が気持ち悪くなるというか、
シャキッとしなくなるというか。

何がいいたいかというと、
Cubaseって通常はレイテンシ補正機能があるので、
ミキシングなどでINを使わないときは、
OUT側のレイテンシなんて
一切きにしなくてよいと信じてたんですけど、
もしかして関係しますか?

ASIO Guardがきいてるのできにしなくてもいいっちゃいいんですけど、
重たいプロジェクトやるときは、レイテンシでかくしてたんですけど、
最近なんか突然このことがきになりはじめて。

俺の耳が糞なだけです?